名  称     横浜市立朝比奈小学校

所在地      横浜市金沢区東朝比奈2丁目53番1号

校長名      野口芳夫

児童数      330名 (男子171名 女子159名)平成20年6月5日現在    
職員数      27名(校長、副校長、教諭 21名、養護教諭、事務、技術員
         2名、調理員 2名)
学級数      14(普通級12クラス、個別級2クラス)

校地面積    総面積 17699平方メートル建物面積 9621平方メートル
         運動場 8078平方メートル
開校記念日  9月29日


学校のあゆみ
学校の歌
学校の住所・地図
学校の紋章
年間予定
学校の写真(朝比奈ギャラリー)
学校の予算
学校教育目標
@子どもの指標としての学校教育目標      ・あいがいっぱい 朝比奈小 〜ふれあい・学びあい・助けあい〜
 
A実現を目指す学校教育目標           ・朝比奈の人や自然とかかわり、お互いを大切にする心を育てます。
                             ・自分の思いや願いを豊かにし、それを表現する力を育てます。
                             ・すすんで問題に取り組み、よく考え判断し、行動する態度を育てます。 
 
B具体目標                     ・楽しく学び、自分たちのまちのよさが見つけられるよう、自然体験や社会
                              体験などの体験学習を積極的に取り入れます。 
                             ・自分に自信をもち、自分らしさを発揮できるよう、一人ひとりの子どものも
                             のの見方や考え方、感じ方を大事にします。
                             ・学習の満足感が味わえるよう、問題解決に向けて、自ら取り組む過程を
                             重視します。 
                             ・主体的な学習ができるよう、学びの環境づくりに努めます。
     
 
 
学校経営の方針
安心して楽しく学べる学校づくり         ・魅力ある学校・学級つくり
                             ア.学ぶことの楽しさが味わえる授業展開の工夫、改善のための教材研究
                             イ.児童の人間関係を的確に把握し、適切な居場所づくりの指導の充実
                             ウ.子どもや地域の実態に応じた特色ある学校づくり
  
より信頼される学校づくり             ・児童・保護者・地域の期待に応える学校づくり
                             ア.不登校やいじめ等の予防・対応に配慮した校内指導体制の強化
                             イ.説明責任ができる意図的・計画的・継続的な教育活動の展開
                             ウ.保護者と教職員の情報共有や関係機関への速やかな連絡・連携
 
より開かれた学校づくり              ・学校を開き、透明性を高める学校づくり 
                             ア.まちとともに歩む懇話会(学校評議員制度)による学校参加の推進
                             イ.学校・家庭・地域が連携した安全確保と充実
                             ウ.学校を開く週間等を位置づけ一年を通した積極的な授業公開・情報開示
 
 
指導の重点
 基礎的・基本的な内容の確実な定着を図り、自ら学び自ら考える力の育成に努め、「確かな学力」「豊かな人間性」「健康・体力」のバランスのとれた育成を目指す。
  
●確かな学力の向上               各教科の目標を明確にし繰り返し指導を行う等確実な定着に努める。  
                            @基礎基本の確実な定着(学習指導要領に示された内容の確実な定着)
                            Aわかる授業・楽しい授業の推進(教材研究等を深めた指導方法の改善)
                            B授業改善と評価の方法(指導と評価の一体化)
 
●豊かな人間性の育成             生命を大切にする心、思いやる心等を教育活動全体を通じて育成することに努める。 
                            @道徳教育の推進(心情や判断力等の道徳性の涵養)
                            A自然体験・福祉体験(人と自然、人と社会との繋がりの自覚)
  
●健康・体力つくり                体力・運動能力の向上とともに、家庭・地域等と連携して生活習慣の改善を目指す。
                            @健康で活力ある生活習慣の確立(個々の健康課題と生活習慣の改善)
                            A体力・運動能力の向上(運動等に親しむ態度やマナーを身につける)
                            B実践的な健康教育の推進(食育、安全確保等に対する実践的態度を養う)
 
 
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