夏休みの作品


42日間の夏休み。勉強したり、運動したりいろいろなことに取り組みましたが、作品にまとめたお友達がいますのでそのうちのいくつかを紹介します。

たくさんあり、全部紹介できなくてごめんなさい。

左の写真は、初めての夏休みを過ごした1年生の作品。

 貝でかざりつけたへやのあんないばん T・Sさん
    むずかしいところもあればやさしいところもあった。

 こん虫さいしゅう S・Hさん
  つかまえるのがたいへんだった。

 すいぞくかん M・Oさん
  さかなは、がようしでやりました。ほとんどおかあさんがやりました。


  

 2年生の作品

 「森の秋」M・Sさん

わたしは「きつねのでんわボックス」を読みました。このお話の中でお母さんぎつねにこぎつねがあまえたり、あそんだりしているようすがとてもかわいかったので、ねん土で作ってみたいと思いました。











 3年生の作品

 「せみのぬけがらたちの教室」A・Tさん

せみのぬけがらをたくさんとってきて見ていたら、学校にしようと思った。

・いすとくっつける時にくずれたりしてやりにくかった。

・せみに名前をつけるのが楽しかった。










 

4年生の作品

 ぬいぐるみ

 テイッシュボックスほか









   


 

5年生の作品

私の町「金沢」H・Fさん

私は去年の6月に金沢に引っ越してきました。それまでは生まれてからずっと神奈川区に住んでいました。金沢区に住んで一年以上たちましたが、とてもよい町だと思います。そこで金沢の町のことを調べてみました。

金沢は、いろいろな顔をもっているようです。そこで顔別に分類して調べていきます。

分類の仕方

@歴史の顔
A住宅地の顔
B工場地帯の顔
C漁業の顔
D自然や観光地の顔
Eその他


 6年生の作品

写真の右側の作品は、くつの泥落とし機。作者のT・ M君の言葉。

「これを作った理由は、いつもお母さんからきたないくつでげんかんへ上がるなといわれるのでこれを発明しました。

苦労した点は、小さな釘を王冠に打ち付けるのが、なかなかうまくできませんでした。

使い方は、王冠の上にくつをのせて、ぐりぐりこすります。欠点は、こすりすぎると、くつの底がボロボロになることです。
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