児童特別委員会
   
(児童代表委員会・児童学校保健委員会・児童人権委員会
学校生活に関する問題を積極的に見つけると共に、自分たちの力で
解決しようとする意欲をもって、よりよい学校生活を作り出そうとする
態度を育てる。
   児童代表委員会  児童学校保健委員会  児童人権委員会 
活動のねらい
学校生活の充実と向上を図るために、諸問題について話し合い、全校に呼びかけ問題解決の力を育てる。
話し合ったことをもとに、実践活動を積極的に展開することの大切さを理解し、お互いに協力してよりよい校風をつくりあげる態度を育てる。
心身ともに健康に学校生活を送るために、自分たちでできることを考え、実践していく大切さに気づく。
全校児童に健康の大切さを率先して意識づける態度を育てる。
東小の子どもたちが皆、「安心して」「豊に」生活できる学校を作る為に、子ども一人ひとりが自らできることを考える。
子ども一人ひとりが「自立」「共生」「創造性」の学校教育目標の具現化のためにできることを考える。
活動内容
各委員会活動の計画、運営、実施などに関するもの。
学校施設、設備の活用や改善に関するもの。
全校児童の集会活動に関するもの。
学校行事に参加する方法、内容に関するもの。
その他(報告、情報交換、教師提案などに関するもの)

児童の健康生活についての実態、問題の把握
児童の健康生活についての実態、問題の把握
人権意識を高める活動
人権意識を広める活動
子ども人権会議の計画・運営
6年生 運営
  委員会
学級2名 学級2名 学級2名
5年生 学級2名 学級2名 学級2名
4年生 学級2名 学級2名 学級2名


4組
1〜3年生
必 要 に 応 じ て 参 加 す る
1年間の活動計画を立て、月1回の話し合いを充実したものにする。
各委員会は、同時に行われるので児童の兼任は不可。
代表委員会に出席する各委員会の代表者は、委員長に限らない。
内容に応じて、各児童特別委員会を合同で行うことがある。