校章は,今は歌われていませんが,校歌の第三節にあった 「正しく・強くやさしきに」をモチーフとし,剣と鷹の翼と桜の花を 図案化して作られました。 戦後,剣はとったほうがよいということでなくなっていますが 鷹の翼は「強く」を,桜の花は「やさしく」をあらわしています。