平成19年度学校評価計画について

1 これまで

  指導の改善に生かすためさまざまな取り組みを行ってきている。

地域

 

保護者

 

子ども

 

 

 

 

学校・職員

 

 

2 平成19年度計画について

・これまで実践してきた取り組みを引き続き行っていく。

・新たな学校教育目標の4つのステージに合わせて、学びの振り返りカードに該当項目を入れ、◎ ○ △の数を集計し、指導に生かす。(◎と○の数を合わせて75%を数値目標としていく)

 →学校の基本方針に基づき、保護者と学校との連携を深めるとともに、児童の率直な声に耳を傾け、指導の改善に生かすため。

3 年間の見通しについて

主な行事

地域の評価

保護者の評価

子ども自身の自評価

学校評価集計

4

授業参観・懇談会

 

授業評価票

学びの振り返りカード

授業評価集計

5

家庭訪問

 

 

学びの振り返りカード

6

土曜参観

 

授業評価票

学びの振り返りカード

授業評価集計

7

個人面談ダンスコンテスト

 

行事評価票

学びの振り返りカード

First stage集計行事評価集

9

運動会

 

行事評価票

学びの振り返りカード

行事評価集計

10

 

 

 

学びの振り返りカード

Second stage集計

11

学校を開く週間
ふれあい祭り授業参観・懇談会

創る会アンケート

行事評価票

授業評価票

学びの振り返りカード

行事評価集計

12

個人面談

 

 

学びの振り返りカード

Third stage集計

1

 

 

 

学びの振り返りカード

 

2

授業参観・懇談会

 

授業評価票

学びの振り返りカード

授業評価集計

3

お別れコンサート

 

行事評価票

学びの振り返りカード

行事評価集計last stage集計

4 ステージごとの集計について

 低学年の例 first stage

学校教育目標

成長過程の目標

振り返りカードの項目の例

事後

け(体育)

いろいろな友達のいることに気づく

新しいクラスの友達の名前を覚えました。

◎と○と△の数を集計する。(学年で)

◎と○を合わせた数が全体の75%を超えることを数値目標としたいと思います。

や(知育)

学習の準備の仕方を知る

学習の準備の仕方がわかりました。

き(徳育)

学校の中のいろいろなきまりを知る

学校のやくそくがわかりました。

first stageは、48月までなので、47月までの「学びの振り返りカード」の項目の中で、成長過程の目標にかかわる項目を評価項目として設定し、数値化を図る。その結果をもとに、次のstageの指導の改善に生かすようにする。

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