| ■ ふれあい広場 (○○○を知ろう) |
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北っ子の時間(総合的な学習の時間)での取組や教科から発展した学習での取組は、子どもたちにつながりのある講師を招いて、その国の生活や教育、文化などを学んでいます。自分の国、友達の国の違いを認め合い、それぞれの国のよさを知るよい機会となっています。
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| ■ ふれあい広場 (みんなの国を知ろう) |
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子どもたちが、友達の国、自分の国について学んだことを全校児童・保護者・地域の方・ボランティアの方等に発信する場となっています。友達の国、自分の国のことをもっと知ってほしい、先輩から受け継いだものを大切にして次へつなげていく姿を見てほしい、いろいろな国の子どもたちが共に学ぶ楽しさを見てほしいという思いをもって子どもたちは、発信しています。
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■ 校内スピーチコンテスト
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校内スピーチコンテストに向け、1年生から6年生までが、学年に応じ、親切・思いやり、友情、福祉、多文化共生など、人権に関する身近な問題について考え、話し合います。そして、自分の考えを校内スピーチコンテストでみんなに伝えています。
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■ なかよし班活動
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学年を越えた交流ができるように、年間を通して縦割り班での活動を行っています。全校遠足、運動会、集会やロング昼休みの遊びなど多くの場面で縦割りの活動を続けてきました。この異学年交流の場は、高学年が低学年を思いやる心を育て、また、いろいろな国の友達と自然にふれあう場ともなっています。日本語がまだ十分ではない児童を母語で会話ができる児童と同じグループにすることで、安心感を与えられることもあります。
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