19年度の学校運営の方針
(下線部分は新しく入れたこと)
○基礎基本の充実
・授業の工夫と教材研究 ・習熟度学習を取り入れる。
・帯時間の位置づけ・チャレンジタイムの内容の検討―基礎基本検討委員会を立ち上げ具体的な内容を検討する。
・基礎基本について意識した授業内容の徹底
(たとえば、どの教科の中にも、正しい文字丁寧な文字を必ず使うこと、はっきりした言葉、発音をすること、しっかり聞くことをどの場面でも徹底する。等)
・学び方の基本を大切にする。(重点研の中でも取り上げる)
きほんのきを明示する。
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・相手を見てしっかり話を聞こう ・人の話の途中で割り込まないようにしよう ・人に挨拶をしよう ・相手を思いやる言葉を使おう ・学習の準備・後片付けをしっかりしよう ・その場にあった言葉遣いで文末まではっきり話そう ・時間のけじめをつけよう |
○言葉遣い(相手を思いやる言葉、敬語、表現豊かな言葉・・・教師も子どもも)
○コミュニケーション能力(相手の目を見て、恥ずかしがらず、わかりやすく等)
○楽しい魅力ある授業の工夫 ○児童指導の充実
・大胆で柔軟な発想 ・充実感をもたせる活動の工夫 ・教職員の共通理解
・興味関心を高めるための教材研究 ・学年・ブロックでの話し合い
・教職員の個性を生かした取り組み 交換授業 ・一丸となっての指導
・サマースクール、アカデミーの講座の工夫 (職員会議での話し合いの設定)
○教職員の授業力の向上、研修 ・いじめ暴力の根絶に向けて学
・研究授業への取り組み 校全体での取り組み
教科、学年、ブロック等で授業の公開をし研究会を持つ○安全対策
(英語以外で、19年度はできれば国算道) ・登下校の安全
・人権・児童指導・特別支援教育の研修 (安全マップ作り 授業で)
・管理職による授業観察と指導 ○開かれた学校作り
○特色の充実 ・情報の公開 ホームページの充実
・英語教育 中学校との連携の模索 ・オープンスクール
・畑での栽培 ・縦割り活動 ・地域の教育力の活用
・地域行事への積極的参加
○豊かな心の育ち・国語力の向上 ○PSY・英語活動推進校として
・読み聞かせ、読書タイムの学校全体での取り組み の公開授業の実施
・道徳の参観日での授業公開 ○その他
ネットデイの検討