体育科における評価の観点・趣旨及び内容のまとまりごとの評価規準(前期) 5年
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評価の観点・趣旨 |
内容のまとまりごとの評価規準 |
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運動や健康・安全への 関心・意欲・態度 進んで楽しく運動しようとする。 |
○
自分に合っためあてをもち役割分担をして友達と見合ったり励まし合ったりしながら、進んで運動の楽しさを味わおうとする。 ○
互いに協力して場や用具の準備や片づけをしたり、安全に気をつけて運動したりしようとする。 ○
友達の動きや活動のよいところを見つけ認め合おうとする。自分の体に関心をもち、協力して練習したり、見せ合いや交流の場を作ったりしようとする。 ○
自分のめあてを意識しながら、進んで練習やゲームに取り組み、規則やマナーを守り、審判の判定に従おうとする。 |
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身近な生活における健康・安全についての関心・意欲・態度 |
○
ケガの発生要因や防止の方法についての課題を見つけ、調べ、ケガの発生要因や防止について話し合おうとする。 |
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運動や健康・安全に ついての思考・判断 運動の課題の解決を目指して、活動の仕方を考え、工夫している。 |
○
自分の力に合っためあてをもち、運動の仕方や練習方法を考えたり工夫したり、楽しさや心地良さに気づいたりしている。 ○
ゲームの行い方を知り、楽しさや心地良さに気づき、人数や規則を選んで、自分のチームのよさを生かした作戦を立てている。 |
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身近な生活における健康や安全についての思考・判断 |
○
ケガの発生要因や防止の方法について、課題や問題点を見つけることができ、交通事故や学校生活の事故と生活の関係を見つけることができる。 ○
学習したことを自分の生活に当てはめて振り返ることができる。 |
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運動の技能 運動の楽しさや喜びを味わうために必要な要素を、自らが必要感をもって獲得し、身につけている。 |
○
体つくり運動では、運動のねらいにあった動き(動作)ができる。 ○
表現運津では、自分なりにイメージをもち、体全体をつかって、群の動きを生かして踊ることができる。 ○
陸上運動では、スタートの形や走り方を工夫して走ったり、バトンの受けわたしを意識してリレーしたりすることができる。 ○
水泳では、手のかきや足のけりを工夫して、いろいろな泳ぎ方で泳ぐことができる。 ○
今できる技や、自分に合った新しい技に取り組むことができる。 マット運動―前転・開脚前転・跳び前転・後転・開脚後転・ 側方倒立回転など 鉄棒運動―逆上がり・後方支持回転・踏み越し下りなど 跳び箱運動―開脚跳び・かかえ込み跳び・台上前転など |
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健康・安全に ついての知識・理解 身近な生活における健康・安全に関して、課題の解決に役立つ基礎的な事項を理解し、知識を身につけている。 |
○ ケガの発生要因や防止の方法について、課題への取り組みや実践の在り方を生かし、自分の行動や生活に対して意識をもって生活しようとする。また、新たな課題に対して自ら考え判断し、できることを実践しようとする。 |
体育科における評価の観点・趣旨及び内容のまとまりごとの評価規準(後期) 5年
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評価の観点・趣旨 |
内容のまとまりごとの評価規準 |
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運動や健康・安全への 関心・意欲・態度 進んで楽しく運動しようとする。 |
○
自分に合っためあてをもち役割分担をして友達と見合ったり励まし合ったりしながら、進んで運動の楽しさを味わおうとする。 ○
互いに協力して場や用具の準備や片づけをしたり、安全に気をつけて運動したりしようとする。 ○
友達の動きや活動のよいところを見つけ認め合おうとする。自分の体に関心をもち、協力して練習したり、見せ合いや交流の場を作ったりしようとする。 ○
自分のめあてを意識しながら、進んで練習やゲームに取り組み、規則やマナーを守り、審判の判定に従おうとする。 |
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身近な生活における健康・安全についての関心・意欲・態度 |
○
健康や生活の課題を見つけ、調べ、健康な生活について話し合おうとする。 |
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運動や健康・安全に ついての思考・判断 運動の課題の解決を目指して、活動の仕方を考え、工夫している。 |
○
自分の力に合っためあてをもち、運動の仕方や練習方法を考えたり工夫したり、楽しさや心地良さに気づいたりしている。 ○
ゲームの行い方を知り、楽しさや心地良さに気づき、人数や規則を選んで、自分のチームのよさを生かした作戦を立てている。 |
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身近な生活における健康や安全についての思考・判断 |
○
心の健康について課題や問題点を見つけることができ、健康な生活と保健活動との関係を見つけることができる。 ○
学習したことを自分の生活に当てはめて振り返ることができる。 |
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運動の技能 運動の楽しさや喜びを味わうために必要な要素を、自らが必要感をもって獲得し、身につけている。 |
○
ボール運動では、攻守のポジションに合った動きを身に付け、ボールを操作することができる。 ○
走り幅跳びでは、助走のスピードを生かして、調子よく踏み切って、遠くへ跳ぶことができる。 ○
短なわや長なわでの、両者の組み合わせによる、各種のなわとびができる。 ○
自分ペースをつかみ、無理のない速さで、決まった時間を走り続けることができる。 ○
今できる技や、自分に合った新しい技に取り組むことができる。 マット運動―前転・開脚前転・跳び前転・後転・開脚後転・ 側方倒立回転など 鉄棒運動―逆上がり・後方支持回転・踏み越し下りなど 跳び箱運動―開脚跳び・かかえ込み跳び・台上前転など |
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健康・安全に ついての知識・理解 身近な生活における健康・安全に関して、課題の解決に役立つ基礎的な事項を理解し、知識を身につけている。 |
○ 心の健康に関した課題への取り組みや実践の在り方を生かし、自分の行動や生活に対して目的をもって生活しようとする。また、新たな課題に対して自ら考え判断し、できることを実践しようとする。 |