


ごみを運ぶ大きなクレーンをみて,その大きさにみんなビックリ!大きなUFOキャッチャーのようでした。クレーンは1回に、約3000〜6000キログラム、収集車3〜4台分つかむことができます。私たちがこんなに多くのごみを出していると知り、一人一人が減らす努力をしなければならないと思いました。
お昼を食べて午後からは資源選別センターへ。缶を機械ではなく、手でわけていることが分かりました。

話を聞き、質問をして、,ごみについていろいろなことを知ることが出来ました。
ごみを燃やしたときに出る熱を使って、隣にある温水プールやおふろを沸かしたり、電気を作っていることが分かりました。