| 2006-08-09 rev.1 2008-09-11 rev.5 | ||
| 背景 年度ごとの状況 霧が丘の一貫(用語) プロジェクト 接続連携の実際 | ||
| ■霧が丘の小中一貫……用語の整理…… | ||
●小中一貫という用語について |
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情報教育・教育の情報化 |
英語活動 |
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| 現在1〜7年生について学ぶ内容を体系化。公表も視野に入れ検討中。中学での対応がかぎ。 | 英語(活動)については、小中の接続を考慮した取組実施中。文字とライティングの導入は? | |
| ●霧が丘小・中学校の小中一貫 連携→強い連携→接続・連携→融合・協働→一貫をめざしています。 |
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用語 |
説明 |
備考 |
交流 |
それぞれの意向で | 単なる交流では、せいぜい知らないよりは知っておいた方がよいと言うレベル(言い過ぎかもしれませんが) |
連携 |
原則として組織的 | give & take 差異を突き詰める必要がある |
接続 |
両者の引継・接続部分の合体 | あえて児童・生徒側の視点を問う必要。切り分けを望む場合もある。 |
融合 |
良さを認め合い同化 | 小中文化の融合。 形だけではない。意味づけをしっかり行う。 どのような児童・生徒を育てるかという視点が重要 |
協働 |
目的を同じにし、ともに機能する | win win……両者にメリット 互いのよさを認め合いながら、 |
一貫 |
目的、手段を共有し、ともに機能する | 小中は地域に根ざした学校であるべきという考えが基本にある。 |
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