学校の不審者対策について

不審者侵入対策
 不審者が容易に侵入できないように、登校時、休み時間、下校時に門や昇降口に職員が立ち、子どもたちの安全を確保しています。

 設備面では以下のような対策を講じています。


監視ビデオ

(録画機能つき)

・正門北門を常に監視

            
玄関カメラ
(インターホーン付)

・課業中は一階入り口はすべて施錠しています。来校者は職員が必ず確認します
オートロックドア 外からかけられる錠
(校舎外に出る時に使用)


受信装置

発信装置
落とし錠
(内側かは開けられる)
・児童にも簡単に施錠・解錠ができるので、設置したことにより防犯意識が高まりました。
校内緊急システム
・発信装置のボタンを押すと、発信のあった場所が職員室の機械に表示され職員が現場に急行できるようになっています。
さすまた
(学校に3本)
家庭用消火具
(不審者にかける)

児童対象の防犯訓練

第1回  4月25日実施  不審者侵入時避難対応訓練(授業中)
      ○不審者が侵入した時の対応の仕方や避難の仕方を身に付ける。

第2回  11月22日実施 不審者侵入時避難対応訓練(休み時間)
      ○不審者が侵入した時、その場に応じた避難の仕方を身に付ける。

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