わたしは、星や星座や月や太陽を調べました。 
わたしはなぜ星にきょうみをもったかとゆうと、夏休みに家族で公園に星を見にいきました。
その時わたしは夏休みに星のことを調べて学校にもっていきました。
そしたら、いつのまに星や星座の名前を覚えていました。
せっかく覚えたので総合の時間に星のことを調べました。
どうぞわたしが調べたことを見てください。
 
 
二重に見える星
星のなかにはふつうでは一つにしか見えない星や望遠鏡で見ると二つ、三つ、四つ、と見える星を二重に見えたら二重星、三重に見えたら三重星といいます。
 
 
月は、どうなっているの?
月は約一か月で一回りしている地球の衛星です。
地球から平均距離は、三十八万四千四百で地球を約三十こならべたくらいはなれています。
大きさは、地球の四分の一くらいで直径3.476kmです。
月の表面の動は、月にいくと地球にいたときの六分の一になってしまいます。
 
星座をつくる星
星座は、近くに見えるいくつかの星をむすんでつくられていますが、ひとつの
星座をつくっているいくつかの星が、ほんとうに近いところにならんでいるわ
けでわありません。
たまたま同じ方向に見えているだげで地球からのきょりはばらばらなのです。
 
 
流れ星
 流れ星は、うちゅうをただようちりや岩が地球に引きよせられ、空でもえて光っているもなです。
流れ星のもとになるちりの多くは、すい星がまきちらしていったものです。
ほとんどの流れ星は、空の高いところでもえつきて消えてしまいます。
空を住意ぶかく観察していれば、いつでも見ることができます。
 
すい星
すい星は、ちりとガスがこおりついてできたものです。
しっぽがあるように見えるのは、ちりや氷が太陽の光や熱などによってじょう
はつし、後ろに流されるからです。
すい星も、地球と同じように太陽まわりをまわっています。
 
 
 
感想
わたしは、この星のことを調べてとてもよかったと思います。
「太陽って何才なんだろう?」っておもっていたけどこのそう合の時間でほしのことがまたさらによくわかりました。
これからももっと星のことを調べていきたいと思います。