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伝え合い ひびき合い 高め合う 中丸の子



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「子ども一人ひとりを徹底的に大切にする学校を目指す」
学校は「しっかり学ぶところ」「なかよく遊ぶところ」を基本理念にして学区教育目標の具体化を図る。
1 「学び」と「遊び」
◎「わかる授業」「たのしい授業」の実現「学び」
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校内重点研究 国語科
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・豊かな言語活動をテーマに、教師一人ひとりが「わかる授業」「たのしい授業」についての仮説をたてる |
P |
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・仮説の元に年一回の授業実践(国語・家庭・音楽) |
D |
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・全部の授業を全体会(月2回)で研究協議する |
C |
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・研究協議の成果を日々の授業に生かして授業改善を進める |
A |
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・英語教育の開始に備えて英語授業の中丸小モデルを開発する |
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A
週案による授業改善
・週案に単元時間数を書き,本時を「3/12」のように表すことで見通しをもった授業計画を立てる。
・週1時間のPDCA授業を設定して授業改善を日常化していく
B若い教師の授業研究、教師力向上のために月に1回、中丸塾を開いて勉強する。
C朝読書の充実
・週3回(月,水,金)朝読書の時間を設けて読書力をつける
・読書カを重点研究のテーマである言語活動,国語力の育成につなげていく。
◎たてわり活動の充実「遊び」
・年間11時間の「青空こども集会」の遊ぴや活動を豊かなものにして,子どものコミュニケーション能力や間題解決力をつける。
・教師と子どもが一体になって遊びや活動をつくりだしていく。、
・異学年の交流から,思いやりや責任,役割の自覚を育てていく。
・給食をいっしょに食べることで,連帯感や共生の意識を育てる。
・タグラグビー,ブルエンの朝練習,土曜日練習で,つづげる楽しさを大切にしていく
2 子ども一人ひとりを主役にしたステージを作る
◎代表委員会、委員会活動の活性化⇒学校便りやホームページで広報
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朝会の児童スピーチ 朝会を火曜日に。十分な指導で自信のスピーチを。
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日々の授業で子ども一人ひとりを意図的計画的に主役にしていく
3 安全、安心な学校を目指す
◎緊急時メール配信を実現して,災害時の対応や不審者情報の発信に努める。
◎学援隊を拡充して,登下校の安全確保に努める。
◎子ども自身の危険察知,回避能力を高めるための訓棟を実施する。

達成のための方法として…
1 校内組織、校務分掌
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A,B委員会、部会を機能的に運営していく
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校務分掌の適正な運営 担当の分掌をはっきりさせて責任を持って遂行
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低・中・高ブロックを単位として教科指導、生活指導、児童指導にあたる
2 開放的で明るい職場づくり
◎
認め合い支えあえる職員室、事務室、技術員室、給食室、そして校長室
◎
みんなでがんばる、みんなでたのしむ
3 保護者のニーズ、地域の期待にこたえる柔軟でしなやかな姿勢
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