横浜市立浅間台小学校タイトルS
浅間台小学校と連携し支援する会
学校を支える地域の組織
この会は、地域(まち)と浅間台小学校が連携するための組織です。

(1)地域と学校がかかわる重要な事業・案件に関すること。
(2)地域全体で学校を見守り支えていくための意見交換に関すること。
(3)学校情報を公開するとともに、それらについての理解を図ること。

 
について話し合うことを目的として、これまでの学校運営協議会に代わる組織として平成16年度に発足しました。
組織と運営
総会・特別委員会の2つの組織から成り立っています。
総会
〔組織〕
◆会員は浅間台小学校にかかわる次の各組織で構成。なお、連合町内会長、歴代会長は顧問。

自治会長・青少年指導委員・体育指導員・民生委員・児童委員・主任児童委員・子ども会・保護司・行政

◆会長1名、副会長1名とする。会長は自治会長から選任。副会長はその他の組織から互選。 会長は総会を総理する。

〔運営〕

◆原則として年2回の開催。その他、学校の要請により開催。
◆事前に運営委員会で議題を整理し、総会に提出する。
◆総会の進行は運営委員会が行う。

◆事務局を小学校内〔学校(校長、副校長、教員)、PTA(役員)〕に設置。運営委員会が事務 局を兼ねることとする。

特別委員会

〔設置要件〕
◆主に目的(1)を実現するために、総会で必要であるとの判断がなされたときに設置する。

〔組織・運営〕
◆設置期間、委員構成及び委員数、並びに実施回数等については、設置に当たり、総会において決定する。

◆特別委員会の長は「支援する会」会長が兼ねる。その他の役員については総会において決定する。
なお、特別委員会が年度をまたがった時は「浅間台小学校と連携し支援する会」会長でなくなった場合でも継続できる。

◆平成19年度から、登下校の児童を見守る「学援隊」を設置する。

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