横浜市立浅間台小学校タイトルS
研究システム
二つの研究
本校の研究は、ブロックによる個人の授業力を高める研究と研究部による学校全体の力を高める研究との
二つの研究で構成されます。
「教師力」を高める---ブロックファミリー制による研究
「学校力」を高める---子どもの生活研究部 教育課程運営・改善研究部 学校評価研究部よる研究
  「教師力」を高めるための研究組織  
浅間台小学校の子どもにあった教育をするためには、
「ブロック・学年・学級で、一人ひとりの子どもをしっかりとらえて教育活動をする」
ことが必要である。だから…ブロックファミリー制による研究
「学校力」を高めるための研究組織

浅間台小学校の子どもにあった教育をするためには 、

浅間台小学校の子どもはどんな子であるかをとらえる」

ことが必要である。だから…,

子どもの生活研究部






浅間台小学校の子どもにあった教育をするためには、

浅間台小学校の子どもにあった教育を計画し、実践する

ことが必要である。だから…

教育課程運営・改善研究部






浅間台小学校の子どもにあった教育をするためには、

「実践したことの成果や課題をとらえる

ことが必要である。だから…

学校評価研究部

研究の重点
「教師力」を高めるための研究の重点











Tステージ(6〜7月)○自己責任による研究・研修(校内のみの授業研)
・教科、領域、単元等はブロックで決める。
・活動案検討はブロックで行い、授業後の協議会は全体会で行う。
・全職員が一回以上授業研をする。一人での授業を原則とする。

Uステージ(10〜11月)○ブロックファミリー制を機能させた創造的な指導

(外部講師を招請しての授業研)
・「生活科」「総合的な学習の時間」の授業研をする。(できれば栽培を核とした単元が望ましい。)
・ジョイスタディの実践の蓄積をする。










「学校力」を高めるための研究の重点
  
子どもの生活研究部
○子どもの生活の多面的なとらえ(質的・量的情報収集と蓄積、特に「食」)
・家庭への情報提供
教育課程運営・改善研究部
○本校らしい(栽培を核とした)「総合的な学習の時間」の在り方
・ジョイスタディの実践記録の蓄積
学校評価研究部
○「さかみち」の作成と運用
・学校評価システムの改善

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