横浜市立浅間台小学校タイトルS
ジョイスタディタイトル

「教育指導の方策」を実現するため、次の「学校経営の方策」を実施します。

三耕教育planU

〜学校経営の方策
 
「教育指導の方策」を実現するため、次の「学校経営の方策」を実施します。
特色ある教育活動を推進する
  • ブロックファミリー制により、創意ある教育活動に取り組みます
    • 低・中・高の各ブロックごとに、ペアレント(ブロック代表)が推進役となり、学級・学年を超えた学習を創意工夫することにより、活気にあふれた特色ある学校づくりを推進します。
  • アシスタントティーチャーによる支援を計画的に実施します
    • 大学生がアシスタントティーチャーとして、各ブロックにつきます。学力の定着を図るため、大学生の支援を得て、算数や国語などで少人数指導やティームティーチングを充実するなど、わかる授業を工夫します。
  • 英語サポーターを充実し、楽しい英語活動を推進します
    • AETを中心にボランティアによる英語サポーターを充実し、教師と協力して楽しく、確かな英語活動を推進します。
開かれた学校づくりを推進する
  • 大地の会の方の協力を得て、栽培活動を充実します
    • 大地の会が見本畑としての「パイロットファーム」を耕作するとともに、子どもの指導をするなど、栽培活動を充実します。
  • 保護者・地域ボランティアを充実し、豊かな活動を展開します
    • 低学年の読み聞かせやクラブ活動、「路耕」としての剣道・茶道、しごと体験など、さまざまな学習に、地域や保護者の方に参加していただき、豊かな活動を展開します。
地域との連携を推進する
  • 浅間台小学校と連携し支援する会を充実し、地域と学校との結びつきを強化します
    • 地域と学校とが連携した防犯・防災システムを充実します。
活力ある学校づくりを推進する
  • 教職員一人ひとりが主体となる組織体をつくります
    • 特色ある学校、活力ある学校づくりを進めていくためには、教職員一人ひとりが教育活動の主体者・推進者としての意識をもつことが大切です。そこで、一人ひとりが責任ある事業を受け持つ校内組織を作成するとともに、予算計画・予算執行などにも主体的に携わることで、すべての教職員が学校を運営している、という意識を高めます。

Copyright(C)2007 Sengendai Elementary School.
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