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| 学校納入金について |
公立学校は、原則として公費でまかなわれています。しかし、学習を進めていく上で最低限必要な副教材や教具のうち個人に還元するもの(ドリルやクリアファイルなど)の費用については個人負担としています。その他、PTA会費や給食費などを併せて学校納入金と言います。なお、納入に際しては「承諾書」の提出をお願いしています。 |
| 1 学年別納入額(平成20年度例) |
| 徴収月 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 1 | 2 | ||
| 1 学年費 |
1・2年 | ○○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○○ | |
| 3・4年 | ○○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○○ | ||
| 5・6年 | ○○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○○ | ||
| 個別級 |
500 | ○○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○○ |
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| 2 給食費 | 全学年 3700 | ○○ | ○ | ○ | ― | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○○ | |
| 3 pta会費 | 児童数 350 | ○○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○○ | |
| 4 日本スポーツ 振興センター |
年額460 (児童数) |
○ |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
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| 5 横浜市安全教育 振興会賛助金 |
年額500 (家庭数) |
○ |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
― |
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(※5月に4・5月分、2月に2・3月分の引き落としをします) |
| 2 納入方法(平成20年度より) |
| 本校の学校納入金は、三浦藤沢信用金庫に依頼して「自動引き落とし」により納入していただいています。 その期日は次のとおりです。 (1)4・5月分の引き落とし・・・・5月22日に2ヶ月分が一緒に引き落とされます。 (2)6月分以降の引き落とし・・・・毎月4日に引き落としが行われます。 (3)「残高不足」のために引き落とされないときは、21日までに入金されますと、22日に2回目の引き落としがされます。 (4)2回目も「残高不足」で引き落とされなかった場合、翌月までに累積金額を入金していただければ、さかのぼって引き落とされます。預金残高に不足のないようお願いいたします。 ※新1年生や転入されたご家庭で、三浦藤沢信用金庫に口座のない方は口座をおつくりください。(その後「学費等自動支払依頼書」に必要事項を記入して学校に提出してください) |
| 臨時徴収金について |
| 上記以外に、臨時に納入していただく場合があります。これを臨時徴収金と言います。 |
| 臨時徴収金には、○修学旅行、卒業アルバム、体験学習、校外学習費のような行事の実施に必要な経費や実習費○リコーダーや裁縫道具など年度途中に購入するものにかかる費用があります。必要な経費の内容や納入金額については、その都度お知らせいたします。 |
| 現金徴収について |
| 本校では、防犯上の観点から、なるべく子どもに現金を持って来させない方向で改善を図っています。現在、学級写真の希望販売などについては、保護者による現金購入を行っています。見学受け入れ先の申し込みが年度途中であったり、学習活動を進めていく中で見学が必要になった場合にも、その都度担任からその旨をお知らせし、子どもの手を経て徴収することは避けていきたいと思います。また、例えば、2年生のリコーダーや5年生の家庭科の裁縫道具等、年度途中の購入があります。これらにつきま しても、学校行事や授業参観、懇談会など保護者が来校する機会を利用して、代金引換で業者から直接、品物を受け取ることができるようにします。しかし、やむを得ず子どもを通して徴収する場合は、担任が保護者の申し込みを一括して預かり、業者に渡します。このような時は、釣り銭のないように袋に入れ、封をし封筒には記名をしてください。 |
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