横浜市立庄戸小学校 中期学校運営計画
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中期学校運営計画
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中期学校運営計画 (平成19年6月28日改訂)
計画期間
平成18年4月〜平成23年3月
学校教育目標
豊かな心と健康な身体をもち、国際化の時代をたくましく生き抜く力を身に付けた子どもの育成
【共生】
◇ 自他のよさや可能性に気付き、違いを認め、人・もの・ことに豊かにかかわる子を育てます。
→ 自然や地域、まちの人々とのふれあいを重視した学習活動を積極的に取り入れます。
【個性】
◇ 自分の見方や考え方に自信をもち、自分を豊かに表現する子を育てます。
→ 自分を豊かに表現する力を高めるためのコミュニケーション能力の育成に努めます。
【解決】
◇ 自ら課題や問題を粘り強く解決する子を育てます。
→ 自ら見つけた問題を解決する喜びを重視する学びの過程を工夫します。
学校経営方針
「笑顔がかがやく 子どもが主役の学校」
〜一人ひとりのよさや可能性を引き出す教育を推進します〜
安心して過ごせる学校にします。
授業改善・・・「勉強した」から「学んだ」への転換を図ります。
人権尊重の感覚を磨く努力をします。
「まち」の中の学校を意識します。
指導の重点
学校運営
学校教育目標の実現と学校の危機管理体制の充実に向け、教職員が連携し合い、適正にして活気溢れる 学校経営組織の確立と運営に努める
児童をかけがえのない存在、自ら成長していく存在、主体的に生きていく存在として認め、「生き方の教育」 の実現に向けた教育課程の運営・改善に努める。
児童を社会全体で育むという認識に立ち、家庭・地域・関係諸機関との連携、協働による学校づくりに努め る。
教育指導
人権尊重の教育を基盤に置き、思いやりのある豊かな人間性溢れる教育を推進する。
一人ひとりの児童を理解し、個性を生かす教育を推進する。
自ら学び・考える力を育成するとともに、創造的な教育活動を展開する。
自国や他国の文化に関心をもち、国際性を養う教育を重視する。
計画期間
学校教育目標
学校経営方針
指導の重点
改善の視点と取り組み目標
人材育成の考え方
平成18年度
平成19年度
平成20年度
この計画は、
横浜市教育委員会の定める「学校版マニフェスト(中期学校運営計画)」として策定したものです。
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