昭和22年校章を作ることについて,全校生によびかけた ところ,当時6年生の生徒のデザインが採用されました。 大正は校名をあらわしており,模様は,稲穂であって,これは 当時の大正地区が畑作を中心として若干の水田耕作によっ て成り立っていた純農村地帯としての村落であったことを示し ているものであるといわれています。