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 大たての展作品展 2007年11月
☆作品鑑賞中の子どもたちの様子
 各学年の作品を見て回り、心に残った作品についての感想を書いていました。
 感想カードは後日、その作品を作った子の手元に届けられます。
教室前のスペースやスロープ、廊下の窓、図工室・・・。様々な空間を利用して飾っています。
☆3年生の作品から
☆太陽の位置によって作品の見え方が変わる3年生の「光と色のファンタジー」
図工室に飾った3年生の作品。「くぎうちトントン」
☆スロープに飾られているお面の表情が「面白いな」と見て感心していましたが、下まで降りてきて説明を見ると・・・、180度回転させて上下逆になったときに、別の表情になるようにつくっていることが分かり、またびっくりでした。
◇そこで、パソコンの画面を前にして首をひねらなくてもいいように、上下逆にしたものをいくつか並べてみました。
・怒ったような顔が笑顔になったり、動物が別の動物に見えたり・・。見る方も頭の柔軟性がいりますね。
☆2年生の作品から
 ◇キラキラ シャボンで
◇木の葉をすき込んだうちわも、光を浴びて、きれいなシルエットをつくっていました。
◇図工室に飾られているのは、立体作品「ピコリン星の日よう日」
☆作品紹介 
横浜訓盲学院・仲尾台中学校・地域の方の協力で展示した作品の一部です。
◇ 6年生の作品から
◇ 5年生の作品から
◇1年生の作品から
◇4年生の作品から

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