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| 年度 | 研究教科・領域、テーマなど | |||||
| S40年 | 音楽 「記譜の系統的指導」横浜市教育委員会指定校 | |||||
| S41年 | 音楽 「記譜の系統的指導」研究発表会 | |||||
| S44年 | 道徳 | |||||
| S46年 | 教育課程の編成(社会・理科・音楽・体育・道徳) | |||||
| S47年 | 教育課程の編成(特活・国語・算数・図工・家庭) 社会科 「児童を主体的に学習に取り組ませるための指導のあり方」 |
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| S48年 | 学級指導 「主体的に考えて行動できる子ども」 | |||||
| S49年 | 学級指導 「主体的に考えて行動できる子ども」 | |||||
| S50年 | 「国語と理科を通して、子どもの思考力を育てるにはどうしたらよいか」 | |||||
| S51年 | 国語 「読むことの指導で考える力を伸ばす発問構成」 理科 「児童が問題意識を持続させていくには、現象提示をどのようにしたらよいか」 |
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| S52年 | 「子ども自らが求め、高めようとする学校づくり」 (教育課程の基礎的な研究・・・実態調査中心) |
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| S53年 | 「子ども自らが求め、高めようとする学校づくり」 (子ども像をとらえ、全体計画の基礎づくり) 横浜市教育委員会 教育課程全体計画研究協力校 S54年2月 研究発表会(ひとり学び、全体計画について) ※ひとり学びの時間設定 |
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| S54年 | 「子ども自らが求め、高めようとする学校づくり」 (教育課程づくり:全体計画の構造化、算数・理科・音楽・体育) 横浜市教育委員会 教育課程全体計画研究協力校 研究発表会 ※ひとり学びの学習の定着化を図る ※なかまの時間設定(→立野の時間へ) |
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| S55年 | 「子ども自らが求め、高めようとする学校づくり」 (教育課程づくり:国語・社会・図工・家庭・道徳・特活) 横浜市教育委員会 教育課程全体計画研究協力校 ※ひとり学びの学習、なかまの時間の実践を深める。 |
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| S56年 | 「豊かな学校生活を自ら求め、高めようとする子どもをめざして」 社会 「自ら進んで社会的事象や事実に目を向け、問題を見出して、 ねばり強く解決し、社会に働きかけることのできる子どもの育成」 立野の時間「自ら求め、高めようとする子どもの育成」 全小社研 神奈川・横浜大会会場校(関東地区第1回小社研を兼ねる) |
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| S57年 | 「豊かな学校生活を自ら求め高めようとする子どもの育成」 | |||||
| S58年 | 理科「主体的に学習に取り組み『分かった』『できた』という喜びを持てる子どもの育成」 | |||||
| S59年 | 理科「主体的に学習に取り組み『分かった』『できた』という喜びを持てる子どもの育成」 | |||||
| S60年 | 国語「豊かな言語能力を身につけ、自ら進んで表現できる子を育てる指導法の研究」 | |||||
| S61年 | 国語「音読・朗読を重視した『理解』の指導」 横浜市教育委員会研究協力校 S62年1月研究発表会 |
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| S62年 | 体育「基本の運動・器械運動を通して、運動する喜びを味わわせる指導法の工夫」 | |||||
| S63年 | 体育「基本の運動・器械運動を通して、運動する喜びを味わわせる指導法の工夫」 | |||||
| H元年 | 体育「基本の運動・器械運動を通して、運動する喜びを味わわせる指導法の工夫」 横浜市 徳育実践推進校 → 道徳についての校内研修 |
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| H2年 | 「意欲を持って自ら学ぶ子どもが育つ教育課程の編成をめざして」 道徳「思いやりの心を持ち互いに助け合って生活できる子の育成」 ・通年:生活科。 ・前期:道徳、特別活動 ・後期:図工、体育 文部省の道徳教育推進校(学校・家庭連携推進校) 横浜市 徳育実践推進校 |
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| H3年 | 道徳「思いやりの心をもち、互いに助け合って生活できる子の育成」 文部省の道徳教育推進校(学校・家庭連携推進校) 横浜市教育委員会研究協力校(評価) 11月研究発表会 |
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| H4年 | 音楽「音楽の楽しさ美しさを感じ取ることができる心豊かな子の育成」 〜一人一人の想いを生き生きと表現する音楽学習〜 教育課程作成と並行:国・算・社・理・音・家の6教科 |
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| H5年 | 音楽「音楽の楽しさ美しさを感じ取ることができる心豊かな子の育成」 〜豊かな表現力を培う音楽科指導のあり方〜 |
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| H6年 | 音楽「音楽の楽しさ美しさを感じ取り、豊かに表現することができる心豊かな子の育成」 〜一人一人が生き生きと表現する音楽学習の指導と評価の在り方〜」 H6年11月研究発表会 人権教育「自他の人権を認め、思いやりの心をもって行動する子の育成」 〜授業実践を通して〜(授業研としては算数・道徳・特別活動・保健) 人権教育実践推進校 横浜市教育委員会 教育課題(評価)研究協力校 横浜市教育センター校内研修研究活性化推進重点校 |
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| H7年 | 「自ら学び続けながら、心豊かに、たくましく生きていく子の育成」 理科:一人一人が自分の発想を生かし、自ら問題解決に取り組む子をめざして 生活科:一人一人が思いや願いをもち、夢中になって活動する子をめざして <H7年度 人権教育実践推進校としての研究紀要> 「自他の人権を認め、思いやりの心をもって行動する子の育成」 〜生活科・理科の授業実践を通して多様な見方を認める子を目指して〜 |
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| H8年 | 理科・生活科 H9年 1月「指導を仰ぐ会」実施 | |||||
| H9年 | 理科・生活科 H9年11月 研究発表会 | |||||
| H10年 | 「自ら学び続けながら、心豊かに、たくましく生きていく子の育成」 〜国語科を軸に、他とのかかわりを大切にして自己を見つめ、 自分の学習を自分でつくることを研究のよりどころにして〜 |
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| H11年 | 「自ら学び続けながら、心豊かに、たくましく生きていく子の育成」 国語科を軸に 〜他とのかかわりを大切にして自己を見つめ、自分の学習を自分でつくる〜 H11年11月 公開授業研究会 |
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| H12年 | 「自ら学び続けながら、心豊かに、たくましく生きていく子の育成」 国語を中心に 〜他とのかかわりを大切にしながら、 伝え合うことを通して「自分づくり」を進めていく子の育成〜 新プラン教育課程「国語科」研究協力校 新プラン「学びの環境」整備事業モデル校 ※学年暦、学級暦作成開始 H13年2月 研究発表会 |
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| H13年 | 「自ら学び続けながら、心豊かに、たくましく生きていく子の育成」 国語 他とのかかわりを大切にしながら、伝え合うことを通して 「自分づくり」を進めていく子の育成 〜「伝え合う力」を高めるために〜 横浜市教育委員会教育課程研究協力校「国語科」11月研究発表会 |
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| H14年 | 他とのかかわりを大切にしながら「自分づくり」を進めていく子の育成 「伝え合う力を生かした学習の総合化」 学級活動を除く全教科・領域の校内授業研究会実施 |
校舎改築工事の為 研究発表会は実施せず | ||||
| H15年 | 他とのかかわりを大切にしながら「自分づくり」を進めていく子の育成 「問題解決を支える七つ(五つ)の力を育てる」 国語科、社会科、生活科、総合的な学習の時間の校内授業研究会実施 |
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| H16年 | 他とのかかわりを大切にしながら「自分づくり」を進めていく子の育成 「問題解決を支える七つ(五つ)の力を育てる」 <国語科、社会科、生活科、総合的な学習の時間の授業研究会実施> 神奈川県教育委員会 県小学校英会話活動研究委託校(16〜18年度) 横浜市教育委員会 市英語活動推進校(16〜18年度) |
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| H17年 | ともにかかわり合いながら「自分づくり」を進めていく子の育成 「英語って楽しい」を実感できる活動を求めて〜 Let's enjoy English ! 〜 横浜市教育委員会 パイオニアスクールよこはま指定校(17〜20年度) 神奈川県教育委員会 県小学校英会話活動研究委託校 横浜市教育委員会 市英語活動推進校 H17年12月研究発表会 |
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| H18年 | ともにかかわり合いながら「自分づくり」を進めていく子の育成 小中一貫をめざし、コミュニケーション能力の育成を求めて 文部科学省 研究開発学校(英語) (18〜20年度) 横浜市教育委員会 パイオニアスクールよこはま指定校 神奈川県教育委員会 県小学校英会話活動研究委託校 横浜市教育委員会 市英語活動推進校 H18年12月研究発表会 |
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| H19年 | 文部科学省 研究開発学校(英語) (〜20年度) 横浜市教育委員会 パイオニアスクールよこはま指定校(〜20年度) |
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| H20年 | 文部科学省 研究開発学校(英語) (〜20年度) 横浜市教育委員会 パイオニアスクールよこはま指定校(〜20年度) |
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