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みんなが大好きな国語のお話、「大きなかぶ」。登場人物のお面を作り、演技をする人、本文を読む人に分かれて練習しました。最初は恥ずかしがっていたけど、練習するうちに皆夢中に! クラスでの発表では、「うちの班のを見て!」「やりたい!」と、次々声があがりました。 練習を繰り返すうちに、「うんとこしょ、どっこいしょ。」の読み方も変わってきました。 かぶが大きくて、なかなか抜けないのが伝わるようにするにはどう読んだらいいか…。試行錯誤しながら班のみんなで相談し、練習する姿に成長を感じました。



(平成20年 10月更新)
7月の図工。色とりどりの絵の具を使い、大きなぐるぐるを描きました。机は全部後にさげ、床やプレイホールを使ってのびのびと。友達の作品も見ながら、さて、どんな作品ができたかな〜!!! ぐるぐるの間に赤い点をつけておしゃれに。カラフルな丸を見ていたら、花びらをつけて大きなお花にしたくなったよ。 「先生、2枚目描いていい〜?」 そう尋ねてくる子どもたちの顔にも、笑顔のお花が咲いていました!


