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| 新校章 | 旧校章 |
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旧校章は、芦穂崎尋常小学校の創立に伴い出来たようですが、戦災で資料も焼失し、制定日も由来内も定かではなく、ペン先に「芦」の字はわかるものの、角のように見えるのは諸説があり、「「当時は鶴見の小学校の校章はほとんど角があったから」、「鶴の翼だろう」、「芦の穂ではないか」・「子供は天使と言うから、天使の羽だろう」など、はっきりしていません。
新校章については、昭和28年6月1日の校名変更に伴い、教師・父母・児竜より案を募集し、応募作品98点の中から厳選の結果、本校教諭・藤森栄男氏のものに決定しました。 三羽の折り鶴は、それぞれ教師・保護者・児童を表し、鼎のように仲良く、かたく結んで、平和と団結とを象徴しています。
児童にはいつも、高く舞い立つ鶴のように、気品を持ち、やさしく仲良くあってほしい。そして、平和な日本の礎を築くために、理想と希望を持って、楽しく学んで欲しいという願いが込められています。
新校章については、昭和28年6月1日の校名変更に伴い、教師・父母・児竜より案を募集し、応募作品98点の中から厳選の結果、本校教諭・藤森栄男氏のものに決定しました。 三羽の折り鶴は、それぞれ教師・保護者・児童を表し、鼎のように仲良く、かたく結んで、平和と団結とを象徴しています。
児童にはいつも、高く舞い立つ鶴のように、気品を持ち、やさしく仲良くあってほしい。そして、平和な日本の礎を築くために、理想と希望を持って、楽しく学んで欲しいという願いが込められています。














