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芦穂のそよぐ鶴見川 つちうつひびきいま高く 科学を愛す学び舎に きょうも楽しくはげむわれら 鶴見 鶴見 小学生 |
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輝く朝の空あけて まいたつ鶴のその姿 理想とあおぐ学び舎に いつも明るく 学ぶわれら 鶴見 鶴見 小学生 |
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平和の国のいしずえを きずくはわれらこの腕と 希望にもえる学び舎に あすを夢みて進むわれら 鶴見 鶴見 小学生 |
こちらから伴奏がお聞き頂けます。ぜひお聞き下さい。

昭和30年4月、校歌を作ることに決定し、一般から募集しました。
校歌の採用条件
・校章の趣旨を十分取り入れたものとする
・本校の伝統,教育精神を表したもの
・児童によく親しまれ,よくその歌詞の意味がわかりやすいもの
厳選の結果、当時の本校副校長・神谷鉦太郎氏の作詞を採用。さらに作詞家・小林純一氏の一部補作によって、校歌が決定しました。
尚、作曲は日本作曲の権威、東京大学・教授下総皖一氏に寄るものです。
校歌の採用条件
・校章の趣旨を十分取り入れたものとする
・本校の伝統,教育精神を表したもの
・児童によく親しまれ,よくその歌詞の意味がわかりやすいもの
厳選の結果、当時の本校副校長・神谷鉦太郎氏の作詞を採用。さらに作詞家・小林純一氏の一部補作によって、校歌が決定しました。
尚、作曲は日本作曲の権威、東京大学・教授下総皖一氏に寄るものです。














