○ 自分で考えて行動することができる。(自分大好き) ○ 友達と協力し助け合うことができる。(友だち大好き) ○ くらしやすいまちについて考えることができる。(潮田大好き) |
| ◎ 基礎・基本の確実な定着を図る。 ・ 朝の読書タイム、読み聞かせ・スキルタイムの充実・百マス計算・漢字検定等の実施 ・ 学習形態(算数の少人数・クラスの枠を取り外した学年活動) ・ 理解しやすい学習の追究(教材研究) A 自分や友達のことを認め合えるように、話し合いの場を大切にする。4年生は「2分の 1成人式」に向けて総合的な学習の時間を利用して自分がどれくらい成長したのかを調べ たり発表したりする。この活動を通して子どもたち同士でお互いに認め合えるようにする。 ◎ 自分や友達のことを認め合えるために ・ 友達の良いところを見つけて、伝えることができる。 ・ 相手の気持ちを考えて行動することができる。 ・ グループ活動では自分から行動することができる。 B くらしやすいまちについて考えて、潮田のまちについて調べたり、地域の活動に参加し たりする。 ◎ くらしやすいまちを考える。 |