写真が語る潮田小の歴史
仲通り2丁目にあった潮田小学校 ■ 創立から大正8(1919)年、現在の場所に校舎がたつまで仲通り2丁目にあった潮田小学校
■ 大正8年現在地に校舎ができ、仲通りからうつる。当時の校名は橘樹郡町田村立尋常第二町田小学校 橘樹郡町田村立尋常第二町田小学校(潮田小)
校庭の防空ごう ■ 第二次世界大戦中、校庭に防空ごうがつくられる
疎開先で農作業を手伝う子どもたち ■ 昭和19(1944)年、高学年児童は足柄上郡清水村へ疎開。写真は疎開先で農作業を手伝う子どもたち
■ 上空から写した人文字=昭和30(1955)年ごろ 人文字=昭和30(1955)年ごろ
潮新山ができた ■ みんなで力を合わせ、「潮新山」ができる=昭和38(1963)年
■ 昭和40(1965)年ごろの航空写真。矢印の先が潮田小 航空写真
創立百周年を祝う ■ 昭和48(1973)年、創立百周年を祝う。大空に願いをこめて、校庭から飛ばされる色とりどりの風船
■ 平成5(1993)年、創立120年の記念式典では、戦争で卒業式のできなかった人たちのために「五十年目の卒業式」も行われた 五十年目の卒業式
潮田小チャンゴクラブ ■ 「鶴見区国際交流まつり」に参加し、元気に演奏する潮田小チャンゴクラブのメンバー=平成16(2004)年1月25日

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