進路指導
指導の重点
・生徒が望ましい進路選択と進路に対する主体的な取り組みができるように正確で的確な情報を提示し、指導及び助言に努める。
・生徒一人ひとりに対して適切な指導及び助言ができるよう、職員間の連携を深めていく。
〈1学年〉
・自らの将来を広い視野で考え、調べることなどで自身の高校生活の方向性を明確にさせる。
〈2学年〉
・生徒が自分自身を十分に理解できるように、適切な指導・助言を与える。
・自らの興味・関心・適性を考えたうえで、自らの進路の方向性を見つけさせる。
〈3学年〉
・生徒が自らの望む進路実現のため、なすべき事を先送りにせず積極的に取り組み、よりよい結果が得られるように指導・助言を行う。