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| 国際交流TOP | ■みなと総合高等学校の国際理解教育 |
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みなと総合高等学校では、21世紀の国際化社会に対応しうる人材の育成を目指し、学校全体で協力して国際理解教育を実践しています。教科学習やさまざまなな国際交流プログラムによって国際的な視野を広げ、異文化の理解を深め、他を思いやる心を養い育てることを大切にしています。 |
| ■世界中に広がるネットワーク | |
| 姉妹校提携を結んでいるバンクーバー(カナダ)のブリタニアセカンダリをはじめとして、ポートランド(アメリカ合衆国)、パース(オーストラリア)、上海(中国)、台北(台湾)に交流指定校があり、毎年ホームステイしながら現地の高校生活を体験する「みなと総合国際交流プログラム」を行っています。 さらに、それらの学校からのホームステイの受け入れも毎年行われており、2004年夏にはポートランドのグレッシャムシャムハイスクールから15人、2005年秋にはバンクーバーのブリタニアセカンダリから18人の高校生が本校の生徒の家庭にホームステイし、日本の学校生活を体験しました。 台湾の台北からは2005年に5校の高校生が1日学校訪問をして、みなと総合生と交流会などを通じて文化交流を行いました。 |
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| ■国際人となるために〜バディー制度〜 | |
| バディー制度とは、みなと総合高等学校が独自に実施している国際ボランティア制度です。国際交流に興味のある生徒はバディーとして留学生の日常の生活の世話役として活躍しています。また、海外姉妹校や交流指定校とインターネットなどを利用して日常的なコミュニケーションを行うことで、常に国際的な環境の中で学校生活を送っています。 | |
| 横浜市立みなと総合高等学校 |
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| 〒231−0023 横浜市中区山下町231 TEL: 045-662-3710 FAX: 045-663-2495 |