横浜市立鶴見工業高等学校理科調査研究同好会

2006年4月6日現在
高校正面入り口右水槽の生物の紹介
2006年4月6日現在の、鶴見工業高等学校正面入り口右の水槽の生き物をご紹介します。
シライトイソギンチャクとハマクマノミのベア。大きいほうがメスです。
トランペットコーラルというサンゴと、前にいるのはカクレクマノミ。
水色のデバスズメダイ、青色のシリキルリスズメダイ。
スリバチサンゴ。
バブルコーラルというサンゴ。夜には細長い触手を出します。
ウミキノコというサンゴ。触手が引っ込めばつるつるのキノコのようになります。
オオバナサンゴ。
ハナガササンゴ。触手が引っ込めば半球形のボールのようになります。
スカンクシュリンプ。クリーニングシュリンプとして知られ、魚の寄生虫などをとるため、魚にはなかなか食べられない。
オオバナサンゴ。
クマノミ。この個体はおとなしいようです。
ミスジスズメダイ。気が荒いため、ハマクマノミとけんかが絶えません。
トサカの一種。
ヒメミノカサゴ。ひれに毒があります。餌は大きな口で丸飲みです。
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