週1時間(50分)の授業で,1年間行われる授業時間数(35時間)が「1単位」といいます 例:1年の「数学I」は週3時間授業なので,「3単位」の科目
それぞれの科目で規定の授業時間数(その科目の単位数×35時間)の3分の1を超える欠席がなく,授業に出席し指導を受けて学習したときに履修が認定され,その科目について履修単位が与えられます