学校の沿革 校章・シンボルマークの由来 校歌
学校の沿革
学校の歩み
秋葉中学校は秋葉小学校と同じ校舎にある横浜市内唯一の中学校です。
そのため、開校以来様々な行事で小中連携事業を行ってきました。
開校から現在までの歩みをご覧下さい。
昭和60年4月1日 名瀬中学校に同居開校(初代村上述校長・教職員数27名、
           生徒数 男286名 女273名 計559名・学級数14)
4月2日 開校式
4月5日 第1回入学式
4月20日 生徒会設立
4月20日 PTA設立
6月26日 校舎完成(秋葉町271-3)
7月12日 名瀬中学校とのお別れ式
7月13日 新校舎への入校式
10月12日 校舎落成及び校章制定記念式
(この日を本校の開校記念日と定める)
10月31日〜11月1日 第1回文化祭
11月9日 第1回体育大会
昭和61年3月11日 第1回卒業証書授与式(173名)
6月7日 校歌制定式典(椋鳩十先生、中田喜直先生ご臨席)
9月25日 第2回体育大会
10月11日 校舎落成1周年記念式典(小・中合同、以降恒例行事となる)
10月31日〜11月1日 第2回文化祭
昭和62年3月10日 第2回卒業証書授与式(202名)
昭和63年3月11日 第3回卒業証書授与式(216名)
平成元年3月10日 第4回卒業証書授与式(223名)
4月1日 篠原中学校より押尾慶子校長を迎える。
10月11日 開校5周年記念式典
平成2年3月10日 第5回卒業証書授与式(249名)
9月23日 秋葉小中合同大運動会
10月26日〜27日 第6回文化祭
平成3年3月11日 第6回卒業証書授与式(263名)
3月31日 増・改築工事完成
4月1日 領家中学校より吉成隆雄校長を迎える。
平成4年3月10日 第7回卒業証書授与式(264名)
平成5年3月9日 第8回卒業証書授与式(248名)
平成6年3月10日 第9回卒業証書授与式(246名)
3月31日 コンピューター室完成
11月5日 開校10周年記念式典
平成7年3月10日 第10回卒業証書授与式(211名)
9月23日 秋葉小中合同大運動会
平成8年3月11日 第11回卒業証書授与式(207名)
平成9年3月10日 第12回卒業証書授与式(223名)
4月 1日 長尾俊教校長 勇退
4月 1日 コミュニティーハウスが設置される。
9月6日 第13回体育大会
10月28日〜29日 第13回文化祭
平成10年3月10日 第13回卒業証書授与式(183名)
7月26日 サッカー部が、神奈川県中学校サッカー大会 横浜ブロック大会にて優勝する
9月25日 第14回体育大会
10月29日〜30日 第14回文化祭
平成11年3月9日 第14回卒業証書授与式(187名)
9月14日 第15回体育大会
10月26日〜27日 第15回文化祭
平成12年3月9日 第15回卒業証書授与式(199名)
4月 1日 障害児学級2クラスを設置
9月14日 第16回体育大会
10月26日〜27日 第16回文化祭
平成13年3月9日 第16回卒業証書授与式(192名)
9月14日 第17回体育祭
10月25日〜26日 第17回文化祭
平成14年3月8日 第17回卒業証書授与式(156名)
9月13日 第18回体育祭
10月24日〜25日 第18回秋葉祭(総合的な学習の場とする)
平成15年3月11日 第18回卒業証書授与式(187名)
6月13日 『まち』とともに歩む学校づくり懇話会を発足する。
8月 1日 サッカー部が、神奈川県中学校サッカー大会にて第3位となる。
9月12日 第19回体育祭
10月24日 第19回秋葉祭で1年1組がペットボトルキャップ15万480個集めた作品『我ら1の1 ギネスに挑戦!』を制作。
(平成16年5月17日に、ギネスワールド社が世界新記録として正式に認定)
平成16年3月11日 第19回卒業証書授与式(171名)
4月 1日 学校二学期制を施行
7月 2日 第20回体育祭
10月8日 開校記念式典
10月28日〜29日 第20回秋葉祭
11月13日 創立20周年 記念式典
平成17年3月10日 第20回卒業証書授与式(156名)
平成18年4月 第21回入学式
平成18年3月 第21回卒業証書授与式
平成19年4月 第22回入学式
校章・シンボルマークの由来
 徳・知・体の調和を秋葉の頭文字Aで表し 、それを背景にして秋葉地域に古くからゆかりが深い小麦を組み合わせた。 小麦を夏米と呼び、主食として用いた風習は現在でも秋葉の地に残っている。 麦は厳寒に耐え,麦ふみにより踏まれるたびに強く根を張る 強く立派に育って行く願いを表す。

製作者:秋葉町 土屋 三郎
           稲葉 悦夫

 秋葉の頭文字Aをシンボライズした。太くて大胆なAは、一人ひとりが個性豊かであるとともに、 ダイナミックさや正義感をもっていることを象徴している。 細い線は,葉と葉脈のデザイン。垂直と水平な線で、まっすぐに伸び伸びと成長していくさまを表す。

製作者:名瀬町 大滝 正雄
校歌
秋葉中学校の校歌は、開校当時学区の近くに住まわれていた中田喜直先生 に作曲をお願いしたところ、先生のお知りあいである有名な椋鳩十先生を 紹介いただき、椋鳩十先生のご厚意で作詞された名曲です。 下の歌詞は、椋鳩十先生の直筆です。 2番の歌詞の最後の※『若き力芽』は、最終稿では『若き花たち』に 変更され、現在の校歌は『若き花たち』で歌われています。