教育目標 校章/校歌 沿革  年間予定 特色 施設 部活動  荏田南中学校便り・説明会
 


校舎全景

本校は、横浜市の港北ニュータウン30都市構想の中に計画的に設置された中学校の一つである。
当荏田地域が開発されるまでは、生徒は親校である山内中学校へ、電車、バス、等で通学していたが、住宅都市整備公団、県、市の大規模な住宅団地の建設に伴い、同団地のの生徒と、今まで山内中学校へ進学していた地域の生徒を組み込み、開校されたものである。

 

沿 革


 

開校 横浜市立山内中学校を親校として昭和58年9月1日開校する。
校名 学校所在地が開校直前の住居表示で「荏田南」となり、地域の学校にふさわしい地名を名称とした

創立記念日

 
10月1日
校舎、体育館、プール、グランド、校地整備等の工事が完了し学校としての形態を整えた日を創立記念日とした

校区

 

 

 
本校は、都心から約25qの東急田園都市沿線上に開かれた人口急増地域にあります。かつては近郊農業の出荷地域でしたが、港北ニュータウン総合開発によって、自然と人間の調和のとれた人口30万人の都市になろうとしている。また、小中連携を目指して建設されていて、地域の文化センターの機能も意図されている。荏田南小、荏田東第一小、荏田小、(一部)、つづきの丘小が校区内に位置する
増設 生徒数の増加に伴い、昭和60年度に普通教室3,視聴覚教室1の増設を行う。平成1年3月にD棟6教室、理科室、格技室を増設
校歌制定

昭和61年2月15日制定、発表会を行う