平成 元年 4月 1日 港南区東永谷2丁目14番7号に
横浜市立東永谷中学校として創立
初代校長 矢島 利朗 着任
6月 1日 開校記念日
12月 1日 校章、校旗、校歌制定
2年 4月 横浜市教育委員会「体力づくり実践推進校」の指定
6月 19日 校庭整備・植栽工事完了
3年 4月 横浜市社会福祉協議会
「児童・生徒ボランティア活動普及及び事業協力校」の指定
4年 4月 二代校長 望木 周代 着任
5年 1月 焼窯庫新設
6年 4月 横浜市教育委員会「徳育実践校」の指定
新指導方法(ティーム・ティーチング)の導入実施
7年 3月 コンピュータ教室改修及び教育用コンピュータ整備
4月 横浜市教育委員会「福祉の風土作り推進校」の指定
8年 4月 三代校長 阪柳 公雄 着任
9年 4月 横浜市教育委員会「家庭教育学級実施校」の指定
10年 4月 四代校長 日野  宏 着任
標準服を含めた自由服の導入
10月 31日 創立10周年記念式典
11年 4月 横浜市教育委員会
「生き方を作る徳育・福祉教育実践推進校」の指定
横浜市教育委員会
「学びの環境モデル校」の指定
12年 7月 自動販売機設置
14年 4月 五代校長 和田  弘 着任
15年 4月 学校二学期制試行校として二期制実施
17年 4月 パイオニアスクールよこはま(PSY)研究校
18年 4月 パイオニアスクールよこはま(PSY)研究指定校
20年 4月 六代校長 山岸 正B 着任
横浜市教育委員会
「まちとともに歩む読書活動推進校」の指定
11月 15日 創立20周年記念式典「自治の精神」
21年 4月 「地域コーディネーター」の導入実施
横浜市教育委員会
「まちとともに歩む読書活動推進校」の指定
22年 4月 横浜市教育委員会
「まちとともに歩む読書活動推進校」の指定
「体力推進拠点校」の指定
23年 4月 横浜市教育委員会
「学校図書館ネットワーク(東永谷中・下永谷小・相武山小)」の指定
「体力向上推進校」の指定
学校の沿革