
本校の通学区域はこちら
@ 旭区役所の戸籍課登録係(tel.954-6034)で、転入学の手続きをして下さい。
必要なもの 「在学証明書」「教科書給与証明書」
どちらも転校の手続きのとき 今までいた学校からもらえます
A 戸籍課登録係で、「入学通知書」をもらいます。
B 今宿中学校で、転入学の手続きをして下さい。
受付時間 平日 8:30〜17:15 (除く 15:45〜16:45)
土日、祝日、12月29日〜1月3日、6月1日と2日は受付けておりません。
必要なもの 「入学通知書」「在学証明書」「教科書給与証明書」
☆ 教科書について
今までいた学校で使っていたものと同じ場合 → 引き続き使用して下さい。
今までいた学校で使っていたものと違う場合 → 後日、本校にて新たに支給します。
☆ 指定学用品等
標準服、体操服、上履き・体育館履きは指定のものがあります。
指定学用品等取扱い店はこちら
☆ 指定金融機関
教材費(各教科で使用する問題集・資料集・実習材料等)、PTA会費、自然教室・修学旅行費用等は
ご家庭にてご負担頂く事になりますので、指定金融機関からの自動振替とさせて頂いております。
指定金融機関はこちら
☆ ご参考までに・・・
新入生保護者説明会資料(PDFファイル 62.7KB)はこちら
@ 学級担任にお申し出下さい。その後、転出の手続きをして下さい。
お渡しするもの 「在学証明書」「教科書給与証明書」
A 転入先の市区町村役所で、転入学の手続きをして下さい。
横浜市内の場合、転入先区役所の戸籍課登録係になります。
「入学通知書」をもらいます。
必要なもの 「在学証明書」「教科書給与証明書」
B 市区町村役所で指定された中学校に行き、転入学の手続きをして下さい。
受付時間については、直接指定された中学校にお尋ね下さい。
必要なもの 「入学通知書」「在学証明書」「教科書給与証明書」
☆ 教科書について
今宿中学校で使っていたものと同じ場合 → 引き続き使用します。
今宿中学校で使っていたものと違う場合 → 転出先の中学校にて新たに支給されます。
事前にわかっている場合
生徒手帳の当該欄を使って、学級担任に連絡して下さい。
当日や急な場合
電話(953-0001)で構いませんので、保護者の方が必ずご連絡下さい。
(参考)忌引の日数
| 対象となる親族 | 日数 |
|---|---|
| 父母 | 7日 |
| 祖父母 | 3日 |
| 伯叔父母 | 1日 |
| 兄弟姉妹 | 3日 |
☆ 遠隔地で葬儀が行われる場合は、「往復に要する日数」を加算できます。
これ以外の場合は、学級担任にお尋ね下さい。
下の表にあげた病気は「学校伝染病」です。
@ たとえ軽症でも登校できません。表の
A 医師から「学校伝染病」との診断を受けたら、すぐに学級担任に連絡して下さい。
B 「出席停止期間」は、欠席扱いにはなりません。(出席扱いでもありません。)
C 「出席停止期間」が終わったら、「治癒届」を学級担任に提出して下さい。
「治癒届」は保護者が記入して下さい。(医師に記入してもらう必要はありません。)
主な学校伝染病の表
| 病名 | 出席停止期間 | 主に流行する季節 |
|---|---|---|
| インフルエンザ | 熱が下がって二日経つまで | 冬 |
| 百日咳 | 特有の咳が出なくなるまで | 夏 |
| はしか(麻疹) | 熱が下がって三日経つまで | 冬〜春 |
| おたふくかぜ(流行性耳下腺炎) | 耳下腺の腫れが消えるまで | 冬〜春 |
| 風疹(三日ばしか) | 発疹が消えるまで | 春〜夏 |
| 水ぼうそう(水痘) | すべての発疹がかさぶたになるまで | 冬〜春 |
| プール熱(咽頭結膜熱) | 主な症状がなくなって二日経つまで | 夏〜秋 |
| 結核 | 医師に、伝染のおそれがないと認められるまで |
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