| 1.学校概要 | ||
| 校名 所在地 |
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| 校長名 学区域 校章の由来 校歌 生徒数/職員数 542名/35名 学校へのアクセス |
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| 2.学校教育目標 | ||
| 3.学校経営の基本方針 | ||
| 4.学校の沿革 | ||
| 5.マニフェスト | ||
釜利谷中学校の紹介をいたします。
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| 学校概要 | |||
| 学校名 | 横浜市立釜利谷中学校 |
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| 所在地 | 横浜市金沢区釜利谷南三丁目5番1号 〒236-0045 電話 045−784−7311 7313・7162 FAX 045−783−9762 メールアドレス y2kamari@edu.city.yokohama.jp |
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| 校長名 | 相 澤 利 隆 |
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| 学区域 | 横浜市立釜利谷小学校区域、横浜市立釜利谷南小学校区域 横浜市立高舟小学校区域の一部、横浜市立六浦小学校区域の一部 |
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| 校章について | 昭和61年5月31日釜利谷中学校の校章が制定されました。 |
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昔、釜利谷には清らかな水が湧きでていました。その水を吸って樹木がはを繁らせ、杜をつくってきました。その中から県の木でもある「いちょう」の葉と釜利谷の丘にふさわしい「光」をデザインしました。明るい光の降り注ぐ学舎に、私たちは希望に満ちた第一歩を踏み出します。 |
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| 校歌 | 作詞:金子保雄 作曲:小野達治 ボタンを押すと校歌が聴けます |
1 | みどり色濃き
釜利谷の つづく 山なみ 仰ぎみる はるかな理想と 友情は 健き からだに 満ちあふれ いちょうの枝に 鳥はさえずり 若き生命に 力あり とこしえに 栄えあれ たたえん その校名 釜利谷中学校 |
| 2 | 武蔵相模の
国ざかい 歴史語るや 白山道 いずみは湧きいで 宮川に 文化 新たに 咲きかおり 輝く ひとみ 知恵は豊かに 若き こころに 光あり とこしえに 栄えあれ たたえん その校名 釜利谷中学校 |
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| 生徒数及び職員数 | |||
| 平成19年度 | (平成19年4月現在) | ||||
| 学年 | 男 | 女 | 計 | 学級数 | |
| 1年 | 103 | 99 | 202 | 6 | |
| 2年 | 102 | 73 | 175 | 6 | |
| 3年 | 98 | 95 | 193 | 5 | |
| 計 | 303 | 267 | 570 | 17 | |
| (平成19年度) | ||||||||||||
| 職名 | 校長 | 副校長 | 教諭 | 臨任 | 非常勤 | 養護 教諭 |
生徒 専任 |
総括事 務主査 |
技能 吏員 |
学校医 | 薬剤師 | 計 |
| 性別 | ||||||||||||
| 男 | 1 | 1 | 17 | 1 | (1) |
1 | 4 | 25 | ||||
| 女 | 10 | 2 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 17 | ||||
| 計 | 1 | 1 | 27 | 3 | 1 | 1 | (1) |
1 | 2 | 4 | 1 | 42 |
| 学校へのアクセス | ![]() |
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| 交通手段 京急「金沢文庫」駅よりバス 「パークタウン経由関東学院大学金沢 文庫キャンパス」行き(文7系統) 乗車約10分 「パークタウン東」 下車徒歩約1分 |
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| ○ | 学校・家庭・地域(まち)の協力・連携により、様々な生き方に学ぶ生徒の育成をめざします。 |
| →生き方に学ぶ(学び合い) | |
| ○ | 生命と人権を尊重し、互いの個性を認め合い、豊かな人間関係をもつ生徒の育成をめざします。 |
| →生き方を見つめる(個性) | |
| ○ | 健全な社会を建設していく強い意志をもつ生徒の育成をめざします。 →生き方を創る(自立) |
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| 学校経営の基本方針 |
| 学校経営の基本姿勢 全教職員が、教育に携わる職員としての自覚と誇りを高め、生徒一人ひとりの人権を尊重し、生徒理解を深めながら個性の伸張を図り、次代を担う人材を育成するために教育諸活動を積極的に展開し、活力に満ちた学校を目指していく。 経営方針 1 学校運営組織の機能を一層活性化し業務内容を充実させて、学校教育目標・具体目標の具現化を図っていく。 2 指導方法、指導内容に工夫と改善を図り、生徒の一人ひとりが学ぶ喜びと充実感、満足感を得られる授業や特別活動を展開していく。 3 生徒一人ひとりが主体的、意欲的に学校生活を送り、生徒一人ひとりが目標の実 現に努力し達成できるように、全教職員があらゆる機会を生かし支援していく。 4 学校を積極的に開き、生徒・保護者・地域の願いや要望を掌握できる学校評価の 機会を多く設定し、教育計画や学校経営の改善に生かしていく。 5 教育公務員としての自覚と誇りをさらに高めるために、教職員の研修を深める機 会を増やし、生徒、保護者、地域の期待と信頼に応えていく。 指導の重点 1 学ぶ意欲を導き出す工夫 生徒一人ひとりが学ぼうとする意欲を導き出すために、教科指導や諸活動の場面で興味・関心を抱く教材の開発や諸活動を積極的に展開していく。 2 わかる授業の展開と基礎・基本の確実な定着 毎時間の授業が生徒にとってよくわかり魅力的なものにし、学ぶ喜びとともに基礎・基本が確実に定着し、学習がさらに発展していく土台を築いていく。 3 生徒諸活動の活性化 生徒が主体となって積極的に活動できる学級活動、生徒会活動等の特別活動を意図的、計画的に展開し、活動を通じて人との関わりを学び、感動と潤いのある学校生活にしていく。 4 学校生活の充実 「だれもが」「安心して」「豊かに」学校生活を送ることができるように、学級、学年、部活動等の集団生活を通して、個と集団との関わりのなかで互いに人権を尊重しあい、充実した学校生活を送れるようにしていく。 5 国際理解教育の推進 自国及び他国の文化と伝統を尊重し、互いに理解・敬愛・協力しあって、共に生きる学校・社会の創造を目指す人を育成していく。 |
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| 昭和61年4.1 | 釜利谷町1650番地の13に横浜市立釜利谷中学校として創立 |
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| 4.5 | 始業式・第一回入学式 |
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| 4.25 | スクールバック制定 |
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| 5.26 | PTA設立 初代PTA会長 平野明美氏 |
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| 5.31 | 校章制定・開校記念日 |
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| 7.15 | 標準服制定 |
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| 9.26 | 校旗制定 |
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| 11.12 | 校庭整備工事着工 |
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| 昭和62年2.21 | 校歌発表式典 |
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| 3.1 | 第1回卒業証書授与式 卒業生 182名 |
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| 3.31 | 校地・環境整備工事完了 |
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| 昭和63年2.8 | 焼窯庫完成 |
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| 3.14 | 多目的ホール改造工事着工 |
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| 4.2 | 多目的ホール改造工事完了 |
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| 平成元年3.31 | 初代校長 小野田裕誉先生 退職 |
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| 4.1 | 二代校長 斎藤 徹先生 生麦中学校より着任 |
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| 8.18 | 校舎増改築工事着工 |
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| 平成2年3.31 | 校舎増改築工事完了 |
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| 5.26 | 開校5周年式典 |
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| 平成3年3.31 | 初代副校長 相田文恵先生 退職 |
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| 4.1 | 二代副校長 宮原幸徳先生 新羽中学校より着任 |
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| 12.2 | 5周年記念鑑賞池完成 |
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| 平成5年3.31 | 二代校長 斎藤 徹先生 退職 |
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二代副校長 宮原幸徳先生 庄戸中へ転任 |
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| 4.1 | 三代校長 土方安行先生 上郷中より着任 |
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三代副校長 伊藤宗壽枝子先生 汐見台中より着任 |
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| 平成7年3.31 | 三代副校長 伊藤宗壽枝子先生 上郷中へ転任 |
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| 4.1 | 四代副校長 丸笠 勉先生 瀬谷中より着任 |
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| 平成8年3.31 | 三代校長 土方安行先生 退職 |
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| 4.1 | 四代校長 北里善司郎先生 市教委教職員課より着任 |
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| 平成9年3.31 | 四代副校長 丸笠 勉先生 笹下中学校へ転任 |
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| 4.1 | 五代副校長 倉林 寛先生 港中学校より着任 |
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| 平成11年3.31 | 四代校長 北里善司郎先生 市教育委員会へ転任 |
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| 4.1 | 五代校長 川崎幸雄先生 西本郷中学校より着任 |
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| 平成12年3.31 | 五代副校長 倉林 寛先生 小山台中学校へ転任 |
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| 4.1 | 六代副校長 相澤 陽子先生 豊田中学校より着任 |
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平成14年3.31 |
五代校長 川崎 幸雄先生 芹が谷中学へ転任 |
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4.1 |
六代校長 岸 晴義先生 港中学より着任 |
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| 平成15年3.31 | 六代副校長 相澤 陽子先生 上郷中学校へ転任 | |
| 4.1 | 七代副校長 山田 和美先生 中川中学校より着任 | |
| 平成16年3.31 | 七代副校長 山田 和美先生 大正中学校校長として転任 | |
| 4.1 | 八代副校長 宇田永治 平楽中学校より着任 | |
| 個別支援学級 開級 | ||
| 7.25 | スロープ床 改修工事 | |
| 平成18年3.31 | 六代校長 岸 晴義先生 領家中学校へ転任 | |
| 4.1 | 七代校長 佐藤雅則先生 生麦中学校より着任 | |
| 平成19年3.31 | 八代副校長 宇田永治先生 茅ヶ崎中学校へ転任 | |
| 4.1 | 九代副校長 内藤英樹先生 西柴中学校より着任 | |
| 8.9 | 九代副校長 内藤英樹先生 退職 | |
| 8.16 | 十代副校長 松本勉先生 南戸塚中学校より着任 | |
| 平成20年3.31 | 七代校長 佐藤雅則先生 退職 | |
| 4.1 | 八代校長 相澤利隆先生 富岡中学校より着任 |
| マニフェスト |

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