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(例) 1学年 数学 「数と式」
上記の表のように各教科で評価基準を規定します。
※ この数字はおおむねの基準です。到達目標設定が適切であるかどうか、 指導方法と絡めて評価して行きます。
(例) 数学
教師は、授業中に4観点を中心にして生徒の評価をしていきます。 教科によって、観察方法は異なってきますが、おおむね次の表のような方法によって評価します。
(注) ◎:よく利用する ○:利用する △:場面に応じて利用する
評定への総括するときは、 A゜=5点 A=4点 B=3点 C゜=2点 C=1点として、 観点別学習状況の評価を合計し、次の表に基づいて評定を行なう。
(例) 4観点が A B C゜ B だと12点になるので評定は3になります。
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