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月 |
時数 |
主題の目標 |
教 材 |
評価規準(観点) |
評価方法 |
6 |
2 |
簡単な旋律を作り声や楽器で表現する。 |
こげよマイケル |
○自己のイメージや気持ちを表現しようとしている。 (関心・感受) ○自分の作品の特徴に気付いている (感受) ○表現効果を生みだしている要素を知っている。(表現) |
授業観察 |
9 10 |
5 |
声部の役割を感じ取り全体の 響きに気をつけて合唱する。 |
Let's search for Tomorrow マイ・バラード |
○音と音のかかわり合いを楽しもうとしている。(関心) ○他の声部を聴きながら響きをとらえている。 (感受) ○曲全体の雰囲気をとらえて表現している。 (感受・表現)○声の持ち味を的確に表現している (表現) ○全体の響きをとらえている。 (表現・鑑賞) |
授業観察 |
月 |
題 材 |
時数 |
学 習 内 容 |
評価規準と観点 |
評価方法 |
6 |
焼きもの |
8 |
・陶土の感触を楽しみながら焼きものの持つ造形的なよさを味わい、成形から焼成までの制作工程を理解し制作する。 |
・身近にある焼きもののよさをについて関心を持つとともに、計画にそって制作に取り組むことができる。(関心) ・焼きものの持つ造形的なよさや美しさを考えながら、動物の形や動きをスケッチすることができる。(発想) ・焼きものの制作工程(成形、乾燥、素焼き、施釉、本焼き)や成形方法を理解し、動物の特徴をつかみながら作品を制作できる。(技能) ・自分や友だちの作品から彫刻としての美しさや、発想や表現のよさを感じ取ることができる。(鑑賞) |
ワーク シート デッサン 作品 |
月 |
単 元 |
時数 |
学 習 目 標 |
評価基準と観点 |
評価方法 |
4 |
体つくり 運動 |
5 |
(1)自己の体に関心を持ち、 自己の体力や生活の応じ た課題を持って運動を行 い、体ほぐしをしたり、 体力を高めたりすること ができるようにする。 (2)互いにに協力して運動が できるようにする。 (3)自己の体力や生活に応じ て体ほぐしの行い方と体 力の高め方を工夫するこ とができるようにする。 |
・体つくり運動の学習に関心を持って取り組み、運動の楽しさや喜びを味わえるよう、協力しながら取り組む。健康や安全に留意して運動ができる(関心・意欲・態度) ・自分の体力や生活に応じて、目的にあった運動を選び、構成して活用できる。 (思考・判断) ・自分の体力や生活に応じて、体力を高めたり、体ほぐしの運動を行っている。 (運動の技能) ・体つくり運動の必要性や運動の行い方を理解し、知識を身につけている。(知識・理解) |
観察 課題設定 課題解決 練習の工夫 体育カードの記載 相互評価 自己評価 |
6 |
陸上競技 |
5 |
(1)自己の能力に適した課題 を持って次の運動を行い、 その技能を高め、競技し たり、記録を高めたりす ることができる。 ・短距離走、リレー、長距離 走、ハードル走・走り幅跳 び、走り高跳び (2)互いに協力して練習や競 技ができ、勝敗に対して 公正な態度がとれるよう にする。健康、安全に留 意して練習や競技ができ るようにする。 (3)練習の仕方や競技の仕方 を工夫することができる。 |
・陸上競技の学習に関心を持って取り組み、運動の楽しさや喜びを味わえるよう、互いに協力しながら取り組む。競技の結果に対して公正な態度がとれる。安全に留意して練習ができる(関心・意欲・態度) ・自分の能力に適した課題を持ち、その解決を目指して、練習の仕方や競技の仕方を工夫している。実現状況を自己評価・相互評価できる。(思考・判断) ・選んだ種目の基本技能を身につけている。自分の能力に応じた技能で練習や競技を行っている。計時や審判をすることができる。 (運動の技能) ・陸上競技の特性やねらいを理解している。練習の仕方を理解し、知識を身につけている。計時、計測の方法や各種目のルールを理解している。(知識・理解) |
観察 課題設定 課題解決 練習の工夫 記録の向上 体育カードの記載 相互評価 自己評価 |
7 |
水泳 |
5 |
(1)自己の能力に適した課題 を持って次の運動を行い、 その技能を高め、続けて 長く泳いだり、速く泳い だりすることができるよ うにする。 ・クロール ・平泳ぎ ・背泳ぎ (2)互いに協力して練習がで き、水泳の事故防止に関 する心得を守り、健康・ 安全に留意して練習がで きる。 (3)自己の能力に適した課題 の解決を目指して、練習の 仕方を工夫することができ る。 |
・水泳の学習に関心を持って取り組み、運動の楽しさや喜びを味わえるよう、互いに協力しながら取り組む。安全に留意して練習ができる(関心・意欲・態度) ・自分の能力に適した課題を持ち、その解決を目指して、練習の仕方や競技の仕方を工夫している。実現状況を自己評価・相互評価できる。(思考・判断) ・水泳の特性に応じた技能を身につけている。続けて長く泳いだり、速く泳いだりすることができる。(運動の技能) ・水泳の特性やねらいを理解している。練習の仕方を理解し、知識を身につけている。 (知識・理解) |
観察 課題設定 課題解決 練習の工夫 技能の向上 体育カードの記載 相互評価 自己評価 |
月 |
単 元 |
時数 |
学 習 目 標 |
評価基準と観点 |
評価方法 |
4 |
体つくり 運動 |
5 |
(1)自己の体に関心を持ち、 自己の体力や生活の応じ た課題を持って運動を行 い、体ほぐしをしたり、 体力を高めたりすること ができるようにする。 (2)互いにに協力して運動が できるようにする。 (3)自己の体力や生活に応じ て体ほぐしの行い方と体 力の高め方を工夫するこ とができるようにする。 |
・体つくり運動の学習に関心を持って取り組 み、運動の楽しさや喜びを味わえるよう、協力しながら取り組む。健康や安全に留意して運動ができる(関心・意欲・態度) ・自分の体力や生活に応じて、目的にあった 運動を選び、構成して活用できる。 (思考・判断) ・自分の体力や生活に応じて、体力を高めたり、体ほぐしの運動を行っている。(運動の技能)・体つくり運動の必要性や運動の行い方を理解し、知識を身につけている。(知識・理解) |
観察 課題設定 課題解決 練習の工夫 体育カードの記載 相互評価 自己評価 |
9 〜 3 |
球技 |
10 |
(1)チームの課題や自己の能 力に適した課題を持って 次の運動を行い、その技 能を身につけ、作戦を生 かした攻防を展開してゲ |
・球技の学習に関心を持って取り組み、運動 の楽しさや喜びを味わえるよう、互いに協力しながら取り組む。安全に留意して練習ができる(関心・意欲・態度) ・チームの課題や自分の能力に適した技を習 |
観察 課題設定 課題解決 練習の工夫 個人、集団 |
月 |
単 元 |
時数 |
学 習 目 標 |
評価基準と観点 |
評価方法 |
9 〜 3 |
ームができるようにする。 ・バスケットボール ・バレーボール ・サッカー ・ソフトボール (2)チームにおける自己の役 割を理解して、その責任 を果たし、互いに協力し て練習やゲームができる ようにする。勝敗に対し て公正な態度がとれるよ うにする。安全を確かめ、 健康安全に留意して練習 やゲームができる。 (3)チームの課題や自己の能 力に適した課題の解決を 目指して、ルールを工夫 したり、作戦を立てたり して練習の仕方やゲーム を工夫することができる。 |
得するために、練習の仕方を工夫している。実現状況を自己評価・相互評価できる。 (思考・判断) ・球技の特性に応じた技能を身につけている。作戦を生かした攻防を展開して、集団技能や個人技能を高める練習ができる。(運動の技能)・球技の特性やねらいを理解している。練習の仕方やルール、審判の方法を理解し、知識を身につけている。(知識・理解) |
の 技能の向上 体育カードの記載 相互評価 自己評価 |
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月 |
単 元 |
時数 |
学 習 目 標 |
評価基準と観点 |
評価方法 |
4 |
体つくり 運動 |
5 |
(1)自己の体に関心を持ち、 自己の体力や生活の応じ た課題を持って運動を行 い、体ほぐしをしたり、 体力を高めたりすること ができるようにする。 (2)互いにに協力して運動が できるようにする。 (3)自己の体力や生活に応じ て体ほぐしの行い方と体 力の高め方を工夫するこ とができるようにする。 |
・体つくり運動の学習に関心を持って取り組 み、運動の楽しさや喜びを味わえるよう、協力しながら取り組む。健康や安全に留意して運動ができる(関心・意欲・態度) ・自分の体力や生活に応じて、目的にあった 運動を選び、構成して活用できる。 (思考・判断) ・自分の体力や生活に応じて、体力を高めた り、体ほぐしの運動を行っている。 (運動の技能) ・体つくり運動の必要性や運動の行い方を理 解し、知識を身につけている。 (知識・理解) |
観察 課題設定 課題解決 練習の工夫 体育カードの記載 相互評価 自己評価 |
9 〜 3 |
球技 |
10 |
(1)チームの課題や自己の能 力に適した課題を持って 次の運動を行い、その技 能を身につけ、作戦を生 かした攻防を展開してゲ ームができるようにす る。 ・バスケットボール ・バレーボール ・サッカー ・ソフトボール (2)チームにおける自己の役 割を理解して、その責任 を果たし、互いに協力し て練習やゲームができる ようにする。勝敗に対し て公正な態度がとれるよ うにする。安全を確かめ、 健康安全に留意して練習 やゲームができる。 (3)チームの課題や自己の能 力に適した課題の解決を 目指して、ルールを工夫 したり、作戦を立てたり して練習の仕方やゲーム を工夫することができ る。 |
・球技の学習に関心を持って取り組み、運動 の楽しさや喜びを味わえるよう、互いに協力しながら取り組む。安全に留意して練習ができる(関心・意欲・態度) ・チームの課題や自分の能力に適した技を習 得するために、練習の仕方を工夫している。 実現状況を自己評価・相互評価できる。 (思考・判断) ・球技の特性に応じた技能を身につけている。作戦を生かした攻防を展開して、集団技能や個人技能を高める練習ができる。(運動の技能) ・球技の特性やねらいを理解している。練習 の仕方やルール、審判の方法を理解し、知識を身につけている。(知識・理解) |
観察 課題設定 課題解決 練習の工夫 個人、集団の技能の向上 体育カードの記載 相互評価 自己評価 |
| 月 | 単 元 | 時数 | 学習目標 | 評価基準と観点 | 評価方法 |
| 4 |
自然と人間の生活 |
3 |
・自然と人間の関わりを考え、環境やエネルギーについて理解する。 | ・日常生活の中から自然環境と人間の関わりについて興味を持ち、身近な問題を探ろうとする。(意欲) | ワーク シート |
| 5 |
実験・観察レポートの作成 |
2 |
・観察・実験をとおしてデータの処理やグラフの作成を行う。 |
・実験結果の処理や誤差についての知識を身につけている。 (知識・技能) ・規則性や自分なりの見方や考え方を身につけている。(技能・思考) |
実験 レポート |
| 7 |
自由研究自由課題のガイダンス | 2 |
・自由研究・自由課題のレポート作成の仕方、手順やきまりを正しく理解する。 |
・自由研究の計画・レポート作成のきまりを正しく身につけている。 (知識・技能) |
ワーク シート |
| 9 10 11 12 1 |
探求活動 |
2 3 2 3 2 |
・興味関心を持った学習内容について課題学習を行う。 |
・新聞記事やニュースなどの情報を選択しながら課題を設定ができる。(意欲) ・社会の情報を敏感にとらえ、必要な情報を収集・分析することができる。(思考) ・課題に向け、事象を総合的にみる見方や考え方を身につけている。 (知識・思考) |
レポート ワーク シート |
| 2 3 |
科学技術と人間 |
2 4 |
・科学技術の価値を実感し、その重要性を認識しようとする。 |
・科学技術の発展と調和について、日常生活と関連つけ、自分なりの見方や考え方を身につけている。 (知識・思考) |
ワーク シート |