校 歌

作詞::部 二男
作曲:荒木 達夫


  1. 
港はるかに 峯つらなりて 朝もやはれる ひかりが丘に
心わきたつ わが学び舎の いしづえきづかん かたき誓いに
ともに学ばん ともにはげもう

  2. 
わきたついぶき 野末をこえて 富士が嶺遠く ひかりが丘に
力もえたつ わが学び舎の 三とせのあゆみ 理想は高く
ともにつとめん ともにあゆもう

  3. 
歴史は永久に 文化の光り うけて輝く ひかりが丘に
使命は深く わが学び舎の 胸におさめて 希望ははるか
ともにはげまん ともに進もう



    校 章
       
  由 来
  1971(昭和46)年5月20日制定。
  全校生徒340余名に校章の公募が行われ、330名の応募がありました。
  その中から7点を選出し、最終的に、2年生の安部君の作品が選択されました。
  この作品に、本校の指標である
     @「ゆたかな感情」を、左側に伸びた羽に
     A「あふれる創造力」を、右側に伸びた羽に
     B「たくましい生命力」を、中央部下部に伸びた太い部分に
  それぞれ意義づけを行った。
  総合した全体的な形象の中からは
     歴史性・法則性・構造性という現代を象徴し思考したものとしてとらえるようにした。
 
 
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