テーマは
12月11日月曜日の6校時に、「成長期にある中学生には、基本的な生活習慣の中でも食事と栄養に関する知識と週間が大変重要になる。自分の毎日9の食事・栄養に目を向け、より良い生活習慣の形成を目指す手だてとする。」ことを目的に、緑区福祉保健センター管理栄養士の大谷先生と保健師の平先生をお招きして講話を聞きました。 左の写真は、今回司会を担当した保健安全委員の3年生です。
左の写真は、食生活について、1年生のアンケートを元に「朝食を食べるかどうか」「好き嫌いがあるか」「ダイエットとは」などを話をしてくださっています。
おやつに含まれているカロリーについて写真を使って説明をしてくださいました。
右端の「食」人文字にたくさんの意味が込められていますね。
続いて タバコの害について
「たばこを吸う」ことについてどう思いますか?
というスタートでタバコについての真実を1つずつ丁寧にお話ししてくださいました。
タバコを吸うことによって、顔が変わってしまうことや寿命にも影響してくること・周囲の人にも病気を引き起こす大きな要因になっていました。
終了後の生徒のアンケートでは、「食べることが大切であることが分かった」や「食生活を見直そうと思った」「タバコは、絶対に吸いたくない」などという意見が出されました。
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