1.学校沿革の紹介

2.研究内容紹介
 
研究内容紹介  
 
横浜市立宮田中学校の紹介をいたします。 見たい項目名にマウスを合わせてクリックしてください。
学校の沿革
昭和24.1.10 新学制による市立宮田中学校創立と決定。
昭和24.4.1 横浜市立保土ヶ谷中学校(当時保土ヶ谷中学校は星川町にあった)で
開校式を挙行する。4月5日,星川小学校の5教室を借用し,始業式を行う。
昭和24.12 引越し開始。新校舎にて授業開始。宮田中学校PTA結成される。
昭和25. 9. 1 全生徒が本校舎で二学期の授業を開始する。
昭和26. 4.23 宮田中学校生徒会発足。クラブ設置される。
昭和27. 3. 6 校歌,生徒会の歌設定。
昭和27. 3.17 第一回卒業式,校庭にて挙行。
昭和29. 9.13 特殊学級を編成。(横浜市立中学校で最初)授業開始。入学生徒・男子8名,女子8名,計16名。
昭和32. 6.18 開校記念式典挙行。
昭和34.11. 5 創立十周年記念式典を挙行。
昭和44.10. 創立二十周年記念式典を挙行。
昭和54. 6. 創立三十周年記念式典を挙行。
平成元. 6.17 創立四十周年記念式典を挙行。
平成11.10.30 創立五十周年記念式典を挙行。
研究内容紹介
昭和25. 2. 6 生徒会企画委員会が発足。規約案を練る。
昭和28. 9.22 昭和28年度卒業生の就職斡旋成績優秀につき県知事から表彰を受ける。
昭和30. 9. 5 文部省産業教育研究指定校の正式通知。
昭和31. 5. 5 同窓会総会を本校にて開催。
昭和31.11.19 文部省産業教育研究中間発表。
昭和33.10.24 文部省指定県下産業教育研究校の合同発表会を神奈川会館にて開催。
昭和36. 4. 1 市教育委員会指定道徳教育研究校となる。
昭和37. 2.16 道徳教育発表を行う。
昭和37.11. 1 道徳教育研究発表会を催す。
昭和38. 2. 道徳教育研究発表会を催す。
昭和40. 4. 文部省の道徳教育の研究校に指定される。
昭和41. 6.22 文部省の道徳教育研究中間発表会を催す。
昭和42. 6. 道徳教育研究の本発表を行う。
昭和44. 4. 神奈川県指定社会福祉研究校となる。
昭和51. 1. 9 昭和51年度文部省学校保健統計調査実施校の指定を受ける。
昭和55. 2. 3 全国PTA協議会より地域社会に尽力したことで表彰される。
昭和55. 2. 4 市学校保健優良校として表彰される。
昭和55. 6.19 横浜市教育委員会より社会教育振興に伴う感謝状を受ける。
昭和56. 2.18 学校保健向上につとめた成果により表彰される。県教育委員会,県保健連合会,朝日新聞社。
昭和58. 4. 1 神奈川県社会福祉研究普及校に指定される。
昭和59. 2. 1 文部省指定保健統計調査指定校となる。
昭和59. 3. 1 横浜市防犯連合会より地域づくりの功績により表彰される。
昭和59. 5. 3 文部省より昭和59年度体力づくり推進校及び格技指導推進校の指定を受ける。
昭和59. 5. 4 横浜市教育委員会“地域に開かれた学校づくり”の協力校となる。
昭和60. 2. 1 横浜市中央補導協議会にて本校の四部活動を中心とした指導体制を発表する。
昭和60. 2.18 保土ヶ谷区社会福祉協議会より福祉活動の功績により表彰される。
昭和60. 7. 2 横浜市「さわやか運動」推進功労者(団体)として表彰される。
昭和61. 2.13 文部省指定格技指導推進校として,研究発表会を催す。教科学習自主研究発表会を行う。
昭和61.11.21 横浜市研究協力校“個に応じる教育”研究発表会を催す。
昭和62. 3. 文部省指定格技指導推進校最終年度文書発表。
昭和62. 4.23 福祉の風土づくり推進校(市民生局),自然・人とのふれあい教育実践校(県教委)となる。
昭和63. 5.17 校内研修実践推進校(市教委)・教育課程社会科校内研究協力校(市教委)となる。
平成元. 4.11 自然・人とのふれあい教育実践校,福祉の風土づくり推進校,教育課程社会科研究協力校を継続する。
平成元. 6.13 神奈川県横浜地区行政センターより,地域の美化活動について表彰を受ける。
平成元.11. 9 日本学校体育研究連合会より全国保健体育優良校として表彰される。
平成2. 4. 7 福祉の風土づくり推進校(継続),福祉教育実践推進センター校(市教委),学童・生徒 ボランティア活動普及事業協力校(市社会福祉協議会)となる。
平成3. 4. 7 福祉教育実践推進センター校,児童・生徒ボランティア活動普及事業協力校を継続する。(平成4年度まで)
平成4. 6.11 社会教育の推進と学校教育の充実により優良PTAとして横浜市教育委員会より表彰を受ける。
平成4.11.20  PTA活動の充実により県教育委員会より表彰を受ける。
平成4.11.27 美化推進実践校として県教育委員会より表彰を受ける。
平成5.12.10 全国人権擁護委員会連合会より表彰を受ける。
平成6. 4. 1 体力づくり実践推進校,保土ヶ谷区社会を明るくする運動推進校,福祉教育実践推進センタ ー校(市教委)となる。
平成7. 4. 1  体力づくり実践推進校,福祉教育実践推進センター校を継続する。
平成8. 4. 1 生徒指導研究協力校(市教委)となる。
平成8. 4. 1 福祉教育実践推進センター校を継続する。
平成8.10.30 横浜市PTA連絡協議会より,PTA広報誌が「企画構成賞」を受賞。
平成9. 4. 1 生徒指導研究協力校を継続する。
平成9. 4. 1 福祉教育実践推進センター校を継続する。
平成9. 4. 1 人権教育実践推進校(市教委)となる。
平成9. 4. 1 「観点別学習状況の評価」の実践研究 研究冊子完成
平成10. 4. 1  人権教育実践推進校を継続する。
平成11. 4. 1 ゆめはま教育プラン推進事業「学びの内容改善モデル校」となる。
平成11. 4. 1 ゆめはま教育プラン推進事業「新プラン校内研修研究奨励推進重点校」となる。
平成12. 4. 1 ゆめはま教育プラン推進事業「学びの内容改善モデル校」継続となる。
平成12. 4. 1 学校教育目標作定「自ら学ぶこと、共に学ぶこと、豊かに学ぶこと」
平成14. 3. 25 「学びの内容改善」研究紀要完成
平成14. 3. 31 宮田中学校学校教育プラン(新教育課程)完成
このPAGEのTOPに戻る HOMEへ戻る