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   中川中学校コミュニティハウスの組織と活動
中川中学校コミュニティハウスは、平成18年度特定非営利活動法人つづき区民交流協会の発足にともない、横浜市立中川中学校コミュニティハウス委員会が管理、運営をしています。学校施設活用型のコミュニティハウスとして地域に根ざした活動を行っています。
 活動内容は、児童の居場所作りを中心テーマに、育児から男性シニアの参加も促す自主事業の実施文化祭の開催、サークル活動の連絡調整、施設利用の連絡調整など多岐に渡っています。
@ 自主事業〜児童からシニアまでを同時に対象とする講座の開催に努力しています。新楽器トーンチャイムの演奏、折り紙飛行機、お手玉、星座観察など、児童の居場所作りを意識した事業を展開しています。
 A 文化祭〜各サークルの1年間の成果を作品展示並びに実技紹介という形で発表しています。平成18年度は、中川中学校の文化祭とほぼ開催時期を同じにして、広報活動に力を入れました。
B サークル活動〜文化系25団体、育児・健康・スポーツ系25団体が登録しています。研修室・和室・体育館を有効に利用しています。
C 施設利用〜研修室・和室以外に市民図書室があります。休館日などを除く毎日午前9時から午後9時までオープンしています。また、体育館(格技場は除く)は夜間開放により10スポーツサークルが活動しています。

活動日 午前9時〜午後9時連絡先 中川中学校コミュニティハウス TEL/FAX 591−3131

   曜   日
  活動の有・無 (自主) ×