|
|
@日 時
平成18年7月18日(月) 午前10時より11時30分
A内 容
○学校評価及び外部評価委員の趣旨説明
土屋校長より学校評価及び外部評価委員について、次のような説明がありました。
・横浜市立小中学校11校に文部科学省新規事業「学校評価ガイドラインに基づく評価実践研究」の指定があり、西柴中がその中の1校になったこと。
・この研究指定は2年間であること。
・学校評価は『学校における自己評価』と『保護者や地域住民等による外部評価』により行われること。
・学校評価の結果は、学校だよりやHP等で公表すること。
・今年度について1校あたり70万円の予算がついていること。他
○外部評価委員名簿の確認をしました。
○学校評価に関する組織図の説明が和久井副校長よりありました。
・学家地連が活動の母体になり、外部評価委員会は学校教育活動全般を評価する組織となる。(組織図は資料参照してください)
○活動計画及び予算について概要の説明が和久井副校長よりありました。今後具体的に検討していきます。
○校内見学をしていただくとともに、授業見学をしました。特に、校舎の老朽化が問題点と感じられました。
B次回の外部評価委員会の開催日を次の通り決めました。
日時 平成18年7月18日(火) 午前10時00分より
会場 横浜市立西柴中学校 校長室
内容 ・三役決め
・『学校評価ガイドライン』の学習 ・外部評価委員会の年間活動内容について |
|