学校教育目標 |
つ 強い意志を持ち、自分らしい生き方を大切にします。(自立・個性) |
る ルールを尊重し、共に支え合う心を大切にします。 ( 共 生 ) |
み 自ら解決する力を大切にします 。 ( 解 決 ) |
学校の沿革
昭和22年5月5日 横浜市豊岡中学校創立
開校式 生徒261名
昭和25年5月20日 夜間特設学級2部設置
昭和26年3月10日 校歌制定
昭和26年7月10日 横浜市立鶴見中学校と改称(本校創立記念日とする)
昭和32年2月15日 特殊学級を設置
昭和49年10月13日 通算10回全国良い歯の学校表彰を受ける
昭和55年11月14日 奥村賞(歯科保健全国第1位)受賞
昭和56年10月8日 県歯科保健優良校表彰11年連続のため、県教委より特別賞とし
てトロフィーを贈られる
昭和58年11月17日 日本学校体育研究連合会・文部省より学校体育研究優良校
として全国表彰を受ける
昭和60年4月1日 豊岡小学校の一部を借りて相談指導学級設置
昭和63年4月23日 格技室、プール落成式・祝賀会
平成5年 文部省より外国人子女教育研究協力校の指定を受ける。
(6年度まで)
平成7年11月1日 神奈川県歯科保健優秀校として表彰を受ける
平成10年4月20日 横浜市より道徳・福祉教育実践推進校の指定を受ける
平成12年4月5日 横浜市より国際理解教育実践推進校の指定を受ける
平成14年4月1日 横浜市より人権教育実践推進校の指定を受ける
子どもたちのために頑張る鶴見中学校 |
○ 基礎・基本の確実な定着 ○ 総合的な学習の時間の充実 ○ 個に応じた選択教科の拡大 ○ 目標に準拠した評価の重視 |
| 壱 基礎・基本の定着と学力の伸長を図るために |
○ 25分ベーシックタイムの設定とわかりやすい授業への取り組みで、基礎基本の定 着を目指します。 ○ 少人数での習熟度別授業やティームティーチング授業を実施して、より効果的な授 業を目指します。 ○ 選択授業の内容を充実させ、一人ひとりの個性を大切にし、能力を生かせるような 授業を工夫します。 |
| 弐 安心して楽しく豊かな学校生活を送るために |
○ 生徒たちとのふれあいや相談の時間を大切にし、カウンセリング機能をさらに充実 させます。 ○ 充実感のある行事を実施し、その中で学習の総合化を目指し、生きる力の育成を図 ります。 ○ 部活動やクラブ活動を大切にし、地域の方と連携を図りながら、活動を充実させま す。 ○ 校舎改築に生徒たちの声を反映させ、学習しやすく、楽しいスクールライフが過ご せる環境づくりをします。 |
| 参 豊かな人権感覚を育てるために |
○ ひとりひとりの生徒を大切にして、ルール破りやいじめ行為、そして暴力の防止に 努めます。 ○ 互いの違いを認め合うことができるようにし、共に生きていく仲間としての生徒集 団作りに一層努めます。 ○ 道徳指導の充実と共に地域と連携を図った福祉体験活動やボランティア活動を進め ます。 |
| 四 地域や保護者に開かれた学校づくりを進めるために |
○ 目標に準拠した評価の研究を進め、学習の評価方法についてきちんと考え方を示し ていきます。 ○ 地域や保護者の方々との連携や交流を図った行事や活動をさらに推進し、生徒たち を良き地域人として育成します。 ○ 授業参観週間をはじめとし、常に開かれた学校を目指し、地域や保護者の方々の声 を学校運営に反映させ、よりよい学校づくりにまい進します。 |
作詞:南雲 正策 |
| 1. 紫匂う 朝もやも やがて明けゆく 鶴見川 川の水音の そば近く そそりて立てる 学舎に 自由の鐘は 鳴りひびく 2. 真理の峯を 高くして 登らん道は 遠くとも つとめてやまぬ 心もて 喜び勇む 若人が 理想の旗を ひるがえす 3. あヽ鶴中の 健児われ うまずたゆまず 打つ鐘の くおんの空に 響く時 夕焼け雲に 照りはえて 雄々しく立てり 富士のみね |
生徒/職員情報
生徒数 18クラス
(ただし個別支援学級4クラス 相談指導学級1クラス 夜間1クラスを含む)
職員数 35名
所在地 〒230−0051
住所:横浜市鶴見区鶴見中央3−14−1
TEL :045−501−2397
FAX :045−507−0083
交通手段:JR鶴見駅より徒歩12分 京急鶴見駅より徒歩11分

学校生活の1年間
4月 始業式 入学式 入学を祝う集い
5月 学年合宿 修学旅行
6月 生徒総会 第1回試験 体育祭
7月 面談 球技大会
9月 第2回試験 防災訓練
10月 前期終業式
後期始業式
11月 生徒会役員選挙 第3回試験
12月 三者面談
1月 高校推薦入試
ユニセフ募金
2月 高校一般入試 授業参観週間
第4回試験
3月 卒業生を送る会 卒業証書授与式
球技大会 終了式