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| 中学校名 | 共同研究小学校 | 研 究 主 題 |
| 末 吉 | 末 吉 | わかる楽しさを味わえる算数・数学科学習 〜基礎・基本をしっかり身に付け、それらを活用し、進んで表現する子ども〜 |
| 矢 向 | 矢 向 ・ 新鶴見 | 小中のスムースな連携を目指した、児童・生徒指導の充実と小学生から中学生の9年間を見通した、多様な英語活動の展開と指導方法 |
| 鶴 見 | 鶴 見 ・ 豊 岡 | 児童・生徒理解を基にした児童・生徒指導のより一層の充実 |
| 菅 田 | 池 上・羽 沢・菅 田 | 安心で生き生きとした義務教育9年間を目指して 〜児童・生徒、教職員、保護者、地域の力で学校を創る〜 |
| 西 | 西 前 | 人とのかかわりを自ら広げる子どもの育成 〜9年間を通してコミュニケーション能力の向上を図る〜 |
| 吉 田 | 本 町 | 小中連携型における9年間を見通した小中一貫教育の在り方 |
| 富士見 | 南吉田 | 集団生活における基本的生活習慣の定着を目指した多文化共生教育の実践 |
| 平 楽 | 石 川・中 村・山 元 | 小中9年間の児童・生徒指導及び学習指導を組織的、計画的に行うことにより、生活及び学習の基礎・基本の定着を図り、生涯にわたり「生きる力」や「自分らしさ」を発揮できる児童・生徒の育成 |
| 永 田 | 永 田 ・ 永田台 | 義務教育9年間を見通した算数・数学の推進と、一貫教育をよりスムースに実施するための小中授業交流の研究 |
| 野 庭 | 野庭すずかけ | 児童生徒指導の充実を目指した、より効果的な小中連携・協働の在り方 〜地域とともに歩む学校づくりに向けて〜 |
| 境 木 | 境 木 ・ 権太坂 | 小中学校間の多様な交流を深めた一貫した指導の在り方 小中学校9年間を見通した英語活動・英語教育の推進 |
| 希望ヶ丘 | 中 尾・東希望ヶ丘・笹野台 | 生活・学習指導の連携を中心に考えた小中一貫教育 〜中1ギャップを小さくするための工夫〜 |
| 洋光台第二 | 洋光台第二 ・ 洋光台第四 | 小中の滑らかな接続を目指した小中連携・協働の在り方 |
| 並 木 | 並木中央 ・ 並木第四 | 小中学校のギャップによるつまずきを最小限にとどめた、生徒が安心して進学できる環境作り 〜中央小と並木中、第四小と並木中、それぞれの特色を活かして〜 |
| 西金沢 | 釜利谷西 | 連携型小中一貫教育の実践研究 |
| 小 田 | 小 田・西富岡・梅 林 | 小中の滑らかな接続を目指した児童生徒指導の充実と小中連携の在り方 〜交流活動を通して、互いの学習・生活指導の実態を知り合う〜 |
| 新 羽 | 新 羽 | 小中学校一貫による教育活動の推進 地域参画型による小中学校一体の安全教育の推進 |
| 田 奈 | 田奈・長津田・長津田第二・いぶき野 | 小中9年間を見通した「児童・生徒指導」および「学習指導」における小中連携・小中一貫教育の研究 |
| 霧が丘 | 霧が丘 | 9年間を見通した教育活動を目指して 〜各教科の学習指導の在り方〜 |
| 中 山 | 中 山・森の台・上 山 | 「観」の共有を目指した校種間の教育実践の在り方 |
| 美しが丘 | 美しが丘 ・ 美しが丘東 | <共生>の力を育む、小中一貫教育の在り方 〜教科指導、子ども理解を視点にした共同研究の試み〜 |
| 鴨志田 | 鴨志田緑 ・ 鴨志田第一 | 小中一貫教育に向けた児童生徒指導・人権教育や学習指導の連携 |
| 茅ヶ崎 | 茅ヶ崎・茅ヶ崎台・茅ヶ崎東・折本・勝田 | 児童・生徒指導を基盤とした小中連携の在り方 |
| 秋 葉 | 秋 葉・川 上・品 濃 | 小中の滑らかな接続を目指した児童生徒指導の充実と小中連携・協働の在り方 |
| 庄 戸 | 庄 戸 | 小中9年間で育む教育活動の実現 〜児童・生徒理解に基づく小中連携した教育活動の展開〜 |
| 上 郷 | 上 郷 ・ 桜 井 | 英語活動を含めて、小中交流を効果的に動かすには |
| 中 田 | 中 田 ・ 東中田 | 小中の滑らかな接続を目指した児童生徒指導の充実と小中連携・協働の在り方 |
| 東 野 | 相 沢 | 小中9年間を見通した児童・生徒指導の連携の充実 |