学校運営協議会school



 令和2年度 第1回 学校運営協議会が行われました【2020.7.30】

  <日時>令和2年7月29日(水)14:00
  <場所>横浜市立若葉台特別支援学校 会議室

 

 今年度第1回目の学校運営協議会が行われました。新しい委員として地域(若葉台小学校、若葉台中学校、霧が丘高等学校)の校長先生を迎え、地域と学校とのより深い連携を目指していくことを確認しました。委員には、教育委員会から委嘱状が手渡されました。

校長からは、学校経営の課題として、「感染症にかかわる、新しい学校生活への対応」「肢体不自由教育部門(A部門)と知的障害教育部門(B部門)を併置する学校の強みを生かせる予算配当」「ネット環境の改善」などの現状を説明しました。委員の多くから、適切な予算措置に関する要望や意見をいただき、学校運営協議会として「意見書」を教育委員会に提出することになりました。

   



 令和元年度 第1回 学校運営協議会が行われました【2019.5.7】

  <日時>平成31年4月27日(土)10:00
  <場所>横浜市立若葉台特別支援学校 会議室

   

 「地域とともにある学校づくり」を支える「学校運営協議会」の、今年度第1回目が行われました。開校から7年目を迎え、会長からは「伝統を重んじながら、新しい風を吹き込んで、よりよい学校運営ができるよう支援していきたい」と挨拶がありました。

校長からは、「誰もが来たがる学校」「いつも明るく元気な学校」「教職員も保護者も生き生き楽しんでいる学校」「常に社会に開かれた学校」という学校像と共に、学校経営方針を示しました。

 本校の学校運営協議会は、横浜市の特別支援学校としては初めて、平成26年度に設置されました。地域と学校との連携・協働活動が、若葉台で活発に行われていることなどを参考にしたいと、来年度設置予定の盲特別支援学校からの視察もありました。

 

 *次回は7月に行われます。

 

 平成30年度 第1回 学校運営協議会が行われました【2018.5.14】

学校運営協議会(コミュニティ・スクール)とは

 学校と保護者や地域の皆さんがともに知恵を出し合い、学校運営に意見を反映させることで、一緒に協働しながら子供たちの豊かな成長を支え「地域とともにある学校づくり」を進める法律(地教行法第47条の6)に基づいた仕組みです。*文部科学省HPより

<日時> 平成30年4月28日(土)10:00
<場所> 横浜市立若葉台特別支援学校 会議室
<主な内容> 
 ・教育委員会挨拶(委嘱状交付)
 ・委員自己紹介(抱負)
 ・会長(副会長・書記)選出
 ・今年度の学校経営の方針について
 ・年間学校行事予定について
 ・学校運営協議会開催予定について

 今年度も、地域の皆さま、学校運営に資する活動を行う方々、保護者の皆さま、学識経験者の方々に委員をお願いしています。11名は前年度からの継続として、3名は新任としてお受けいただきました。冒頭、横浜市教育委員会 特別支援教育課 主任指導主事より挨拶をいただき、委員一人ひとりに委嘱状をお渡ししました。教職員は10名出席し、校長を中心に今年度の学校経営について説明をしました。
 会長からは、「若葉台再開発(卒業後の進路先として、余暇活動を含めた支援として)に取り組んでいくべき時期である」とのお言葉をいただきました。

       

*次回は7月に行われます。


 平成29年度 第1回学校運営協議会が行われました【2017.6.12】


  平成29年5月6日(土)に第1回学校運営協議会が行われました。その内容を次の  PDFからご覧ください。

     ◆第1回学校運営協議会PDF
     ◆平成29年度 名簿PDF



 平成28年度第1回学校運営協議会が行われました【2016.5.9】


  平成28年5月7日(土)、10時より本校会議室にて、第1回学校運営協議会が行われました。
 委員への委属状交付の後、新会長を泉妻輝夫様にお願いし、副会長には白岩正明様、今村ゆかり様、書記に峰松雅子様を選出いたしました。
 上記に加え、皆川猛文様、岩城徹夫様、今村順一郎様、南勇様、野口昌弘様、
細川麗子様、久保田和美様、中田正敏様、斎藤悦子様、坪井純一様、工藤幹夫の合計
15名の委員で構成します。
 事務局も若干の入れ替わりがありましたが、昨年同様、地域のみなさまとの連携を深めていきたいと考えています。
 今後は、7月16日(土)のオープンスクール見学、12月16日(金)の学習発表会参観、2月18日(土)の活動のまとめなどを行う予定です。