--大学関係者の皆様へのメッセージ--

■前半の発表団体(14:55〜15:40)■
    
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A1 【大学】鎌倉女子大学
【テーマ】鎌倉女子大学における教員の養成及び資質向上の取組


A2 【学校】釜利谷南小学校
【テーマ】チーム学校として、拡大メンターチームで学び続け、
      全職員が個々の力を発揮し、子どもの成長ファーストで、
      豊かな教育活動ができる学校づくりをめざして


A3 【教委】教職員人事課(学校見学会・試験説明会・採用前懇談会)
【テーマ】横浜市の教員採用におけるサポートについて
【メッセージ】受験者に向けた「学校見学会」や「採用説明会」、内定者に向けた「採用前懇談会」等のイベントを紹介しています。

A4 【大学】関東学院大学
【テーマ】多様な学生同士の学び合いによる教員養成の工夫
【メッセージ】「学び合い」と「多様性」をキーワードに、教員としての資質・能力の向上を図る取り組みについて発表します。教職をめざす学生同士が学部や学年を超えて互いに学び合う「縦割り交流会」および「教員養成学部と開放制教職課程との連携・交流」についてご報告いたします。皆さまのご意見をぜひお聞かせください。

A5 【大学】横浜国立大学
【テーマ】「スクールデー実践」:実践的活動を取り入れた選択型の教職科目
【メッセージ】教育実習を1年後に控えた大学2年生が、自身の苦手意識や課題を克服するための活動を自ら選択する実践的な授業を新設しました。

A6 【学校】仲尾台中学校
【テーマ】新学習指導要領を見据えた校内授業研究会の取組
【メッセージ】理論と実践の往還を意識した情報交換をしましょう。

A7 【教委】教職員育成課(アイ・カレッジ)
【テーマ】教師を目指す私たち〜同志と共に〜
【メッセージ】アイ・カレッジの学びを見に来てください。


A9 【学校】本牧中学校
【テーマ】あなたの個性が発揮できる全職員による学校づくり
【メッセージ】 キーワードは多様性と柔軟性!子どもたちに これからの社会を生き抜く力を育てるために、教師の人材育成を協働して進めていきましょう!

A10 【大学】横浜創英大学
【テーマ】「考えて行動できる人の育成」を目指す教育力の育成
【メッセージ】大学におけるFDやSDが注目されています。横浜創英大学が特別な活動をしているというわけではありません。「ひとり一人の学生を大切に育てたい!」という願いを持って毎日取り組んでいます。学生総数は約600名、教職員総数約90名の小規模組織の大学だからこそ、顔の見える関係が育成できると考えます。


■後半の発表団体(16:00〜16:45)■
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B1 【大学】國學院大學

【テーマ】「新しい教育課程の基準とこれからの教育・保育
      〜育成を目指す資質・能力と評価〜
【メッセージ】 上記テーマのもと、幼保小の連携、算数、音楽、道徳、特別活動、特別支援教育の6つの分科会での取組を紹介し、「子供の育成を目指す資質・能力と評価」について発信します。是非、ご意見をお寄せください。

B2 【教委】教育政策推進課(働き方改革)
【テーマ】教職員の働き方改革〜先生のHappyが子どもの笑顔をつくる〜
【メッセージ】社会がどんどん変化している中、学校の先生たちの働き方も変わってきています。誇り、情熱、やりがいはそのままに、学校を子どもにも先生にもより魅力的な場所にすべく、横浜市教育委員会では様々な取組をしています。ぜひお越しください。

B3 【学校】中村小学校
【テーマ】子どもたち一人ひとりに応じた的確なコミュニケーションスキルの育成
     
〜「明日も学校に行きたい」と全ての子どもたちが思える中村小をめざして〜
【メッセージ】一度は来てみて!中村  〜中村小の特色とOJT〜

B4 【大学】玉川大学
【テーマ】質の高い教員養成に向けた玉川大学の取り組み
【メッセージ】 玉川大学での質の高い教員養成を目指した、学生への支援内容です。ご参考まで。

B5 【教委】教職員育成課(海外研修派遣)
【テーマ】行けるんです海外に!生かせるんです校内に!
【メッセージ】「短期間」「国際理解」「毎年40名以上の教職員を派遣」といった特色ある取組により、年々ニーズが高まってきています。ぜひ、御参観ください。

B6 【大学】日本体育大学
【テーマ】日本体育大学における実践的な教員養成
      (模範授業等を通した学びと指導法の提案)
【メッセージ】日本体育大学において特色ある教員養成の取り組みをご覧ください。

B7 【学校】緑園西小学校
【テーマ】「持続可能」な教育実習の実現に向けて
【メッセージ】実習生を受け入れる側である学校の取組について知ることで、これからの教育実習の在り方について考える際の参考にしていただければと思います。

B8 【学校】若葉台特別支援学校
【テーマ】東京2020パラリンピックで実施される正式種目「ボッチャ」を体験しよう!
【メッセージ】大学構内にボッチャコートを設営して、学生同士のコミュニケーション力を高めるツールとして活用できると思います。

B9 【大学院】横浜国立大学教職大学院
【テーマ】横浜市教育委員会と教職大学院の連携による研修の取り組み
     
−経験学習を促すツールの活用−
【メッセージ】研究成果をどのように現場に還元していくのか、教育委員会と大学の連携について、横浜市教育委員会と横浜国立大学教職大学院が連携して取り組んできた研修をもとにお話いたします。

B10 【学校】大正中学校
【テーマ】授業改善に向けた生徒参加型研究協議会の実践
【メッセージ】私たち大正中学校では、生徒が大人の会議に参加して、楽しく、生徒の気持ちをストレートに聴ける場があります。

B11 【学校】山内小学校
【テーマ】Y-NEXT(企業との連携協働を通して“学校での学びを社会や
      自らの将来につなぐ取組”)を軸とした、学校のブランディングと人材育成
【メッセージ】未来を創るのは子どもたち。山内小は塾とも連携しています。多くの企業等との連携事業の数々。全方面オープンマインドの姿勢、公式Instagramの活用、オンラインショップ&LINEスタンプ販売。必見! 山内チャレンジ!

▼▼展示コーナー▼▼

【教委】健康教育課(ハマ弁)、
【教委】人権教育・児童生徒課(いじめ防止の取組)

※各団体のテーマは変更になる場合があります。


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【お問い合わせ】 横浜市教育委員会事務局 教職員人事部 教職員育成課
TEL 045-411-0517 FAX 045-411-0533 Eメール ky-renkei@city.yokohama.jp