7組の子どもたちは総合的な学習の時間で粘土で作品をつくっていました。

粘土でパンを作っていた子が、「パンもつくってみたいな。」と。

担任の堤先生と子どもたちと支援員の越智さんとで中山のパン屋さんに取材にいき、まずは作ってみることにしました。

子どもたちは真剣に話を聞き、支援員の関さんも一緒に楽しくパン作りに取り組んでいました。

「副校長先生にもあげるよ。」と誇らしげに職員室に出前してくれました!

とてもおいしかったです。